宮城県保育園・幼稚園の一覧
4月入園式、5月親子遠足(4歳以上児)、6月クラス懇談会、7月七夕会、10月親子ふれあい交流会(3歳未満児)・にじっこわくわくフェスティバル(3歳以上児)・芋煮会・あきのだいぼうけん(年長クラス・園外保育)、12月クリスマス発表会(3歳以上児)・クリスマス会、1月クラス懇談会、2月まめまき会、3月ひなまつり会・お別れ会・おおきくなったね会(0~4歳児クラス)・卒園式(年長クラス)※本園の誕生会は、お子さんがお生まれになったそれぞれのお誕生日に、心をこめてお祝いしています。
株式会社仙台ジュニア体育研究所が運営の母体として運営されている認可保育園です。認可保育園の為、入園希望の際は自治体への申し込みとなります。翌年4月入園の場合、11月頃に、入園申込書類を配布しているので、12月ごろの締め切り日までに自治体へ申し込んでください。入園の可否は1月中頃に自治体より通知がきます。その後、面接、説明会を経て4月入園となります。仙台市の保育の指針「心身ともに健やかでたくましく、しなやかな子ども」を基に、「意欲的に考え、行動し、学んでいく子ども」を目指しております。本社法人が30年以上の幼児体育教育の経験をもとに行われている週一回の体操教室は、専門の指導員により、楽しさを十分に味わえる中でも、体の使い方を覚え、体感や筋力を育て、並ぶ順番を意識するなどの社会性も身に付けられる場となっています。また、日々の生活の中では、家庭的な温かい保育を目指し子どもののびのびとした発達に寄り添っていきます。
保育園の役割は利用する子どもたちと保護者に「安心と満足」を提供しながら、「成長と感動」を共有し「子どもたちの最善の利益を追求すること」です
「じぶんもみんなもそのまま」、「やりたいことがたのしいこと」をキャッチフレーズとして、みんなから喜ばれる保育園を目指す。
特定地域型保育
「じぶんもみんなもそのまま」、「やりたいことがたのしいこと」をキャッチフレーズとして、みんなから喜ばれる保育園を目指す。
当保育所は、良質な水準かつ適切な内容の教育・保育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指します。教育・保育の提供にあたっては、子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進するため、入所児童の意思及び人格を尊重して教育・保育を提供するよう努めます。【保育目標】 すこやかに今を生き 力づよく未来を生きる子どもを育てる-生きる力の基礎を培う―【めざす子ども像】 ・ 人の気持ちがわかる子ども ・ 豊かに感じて表現する子ども ・ 自分で考えて行動する子ども ・ 自分の体を大切にする子ども ・ 友達と力を合わせる子ども詳しくは、仙台市ホームページをご覧ください。http://www.city.sendai.jp/une/kurashi/kenkotofukushi/kosodate/hoikujo/hoikujo/sendaishi.html児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、保育所保育指針(平成29年告示)及び全体的な計画に沿って、乳幼児の発達に必要な教育・保育を提供します。
当保育所は、良質な水準かつ適切な内容の教育・保育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指します。
当保育所は、良質な水準かつ適切な内容の教育・保育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指します。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。