宮城県「仙台市泉区」保育園・幼稚園の一覧
当園は、関係諸法令を遵守し、保育事業を実施するものとし、保育所保育指針(平成29年3月31日厚労告117号)に準じ、小規模保育事業の特性に留意して、保育する乳幼児の心身の状況等に応じた保育を提供することを基本とします。また、(1)保護者の要望や意見を尊重しながら信頼関係を深め、保護者とともにすべての園児を健やかに育成します。園児一人ひとりの個性を尊重し、その子の発達過程に応じた保育を行い、子どもを心から見つめゆっくりと愛情深く接することを大切にします。集団生活の良さを生かして、個々の成長を促してゆきます。(2)当園では、園内だけでなく、どんどん外に出て行き本当の自然に触れ、季節を感じ、音楽を聴くなど実体験を通して子どもの感性を育みます。また、親子遠足、夏祭り、親子運動会、クリスマス発表会などの年間行事を取り入れて変化のある保育を行います。(3)常に園児の健康状態を把握し、その変化を捉えて、適切・迅速な対応に努めます。(4)安全管理に努め、施設の内外やその周辺の点検整備を行います。事故や災害への対応マニュアルを整備し、快適で安全な環境を提供いたします。(1)保育園で過ごす子どもたちにと
保育する乳幼児の心身の状況等に応じた保育を提供することを基本とします。
園ホームページ参照https://www.nihonhoiku.co.jp/blog/yaotome/
子ども一人一人を大切にし、保護者からも信頼され地域に愛される保育園を目指す
・しあわせの集まる場所=ハピネス保育園となるよう、グループ園全体で子どもたちを見守っています!・子どもたちが【主役】となり、さまざまな経験ができるような保育を目指し、戸外遊びでは、四季折々の自然に触れた活動も楽しんでいます。・“楽しめる食育”として、毎月、発達や子どもたちの興味・関心に合わせた食育を行い、令和2年度からは東京の服部学園監修の給食メニューを毎月、食育の日(19日)に提供しています。・職員のチームワークの良さが安心・安全な保育の基盤にもなっています!
0・1・2歳児のみ、保育に欠けるお子さんへの保育を提供する小規模保育園です。
子ども一人ひとりの個性を大切にしながら、主体性や協調性、思いやりの心を育む教育・保育を行っています。3歳以上児には月2回の英語教室、月1回の外部講師によるサッカー教室を実施しており、楽しみながら異文化や運動に親しむ機会を設けています。また、絵本の貸出や読み聞かせを通して「本が好きな子ども」を育てる取り組みも行っています。五感を育む食育や地域との交流も大切にし、豊かな心と体を育む保育を実践しています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
・思いやりの心を育てる・プーさん畑があり、食への関心を育て、健康な体を作る・父母の会があり、保護者の意見が随所に反映される
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。