宮城県「大崎市 認可保育園」の一覧
身の回りのことが自分で出来る子
児童は 人として尊ばれる。
保育が必要なすべての子どもにとって最もふさわしい生活の場を保証し愛護する。
子どもの人権を尊重し子どもの最善の利益を追求する保育を行います。
働くことと子育ての両立を求める保護者の就労を保障する。
たくましくもすなおで元気な子基本的生活習慣の啓蒙 保護者間の融和 地域間交流の充実
ひとり立ちのための自主性と主体性を重んじた保育こどもの生活の場である保育園で、一日を安心してくつろぎ、その中で生活に必要なことを学び、自立することがこどもの本当の喜びであることを信じ、周囲の温かい手助けを得ながら、ひとり立ちがしやすいように、自主性と主体性を重んじた保育を行います。「福祉の心」を大切にして運営され、常に子育てをするご家庭の負担を軽減する対応に取り組んでいます。保護者、地域の方々が、安心して子育てができるように支援し、こどもの最善の利益を第一に考え、乳幼児の健全な発達を保障します。
【運営情報】・受入可能年齢:6か月から就学前まで・分園:あり、わんぱく保育園ぶんえん、0・1・2歳児 ・休園日:日曜祝日、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:30~18:30・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間:18:30~19:30〈短時間延長〉前7:30~8:30、後延長16:30~18:30【保育理念・方針】少子化が進み日本の人口が減少傾向にあるなか、ひとりひとりの子どもを地域で温かく見守りながら良い人間の土台を築いていくことに大きな意義をもち、わんぱく保育園でのびのび保育を実践し地域や保護者から信頼される保育所を、戸田川緑地という最高の保育環境の中で、生きる力を養っていくことに使命感を覚え、保育園運営を図る。①あおぞら保育:毎日、お向かいの戸田川緑地で、外気のもとで土や水と戯れ、自然に触れて、四季の移り変わりを身体全体で感じながら遊びます。② はだし保育:土踏まずの形成と筋肉や脳への刺激を活発に行い大脳も鍛えます、風邪などひかぬ丈夫な体を作ります。 ③ぞうり保育:戸外の活動は、草履を履いて活動します、裸足保育と同様に土踏まずの形成を促します。 ④座禅
理念いちょうの葉のようでありたい。
児童福祉法第24条に基づき 大崎市からの委託を受け 保育を必要とする乳幼児を児童福祉法の理念に従って保育し その心身の健全な発達を図る。保育については キリスト教精神の理念に基づき 健全な心身の育成を図ることを目的とし 厚生労働省の定める「保育指針」により 園独自の全体的な計画を作成してこれを実施する。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。