京都府保育園・幼稚園の一覧
元気で明るく豊かに伸び行く子ども子どもの可能性を引き出し未来へつなぐ
【能力開発レッスン(知育)】学習塾を運営する京進が50年間の歩みで培った知的好奇心を高めるオリジナルプログラムを毎日30分程度、毎日のデイリーの中で行います。さんすう・こくご・巧緻性の3つの力を育むプログラムです。さんすう:図形・パズルなど様々な教材を使用し、視覚、聴覚なのどの諸感覚を向上させると共に、数的・図形的思考を育みます。こくご:「声に出すこと」「描くこと」「読むこと」「書くこと」を中心に語彙力・表現力・創造力を育みます。巧緻性:手先の器用さ、巧みに指先を動かす能力を鍛えます。脳への刺激、集中力を養うことにもつながります。【イングリッシュタイム】ネイティブの先生と一緒に、英語の歌、アクティビティー、ゲーム、絵本などを楽しむ時間です。自由遊びにもネイティブが参加することがあるため、レッスンだけではなく日頃の生活の中でネイティブと自然に触れる環境も大切にしています。【プログラミング】オリジナルカリキュラムを使って、思考力、粘り強く考える力を育成していきます。日々の保育の中でも「自立」をキーワードに、どんなことにも自信をもって取り組める「生きる力]を育みます。
元気で明るく豊かに伸び行く子ども子どもの可能性を引き出し未来へつなぐ
自然の中で生きる力を育てたい当園では、土・水・太陽そして緑とのふれあいを基に、「原体験」の大切さを学びの柱とし、様々な体験を通して生きる力、豊かな心、健やかな育ちを育むことを心がけております。また、日々の生活において、より緻密な学びと育ちづくりを目指すべく家庭と園との相互交流を十分にはかりながら家庭的雰囲気の中で健康な心身の基礎となる基本的生活習慣、また快適な人間らしい生活をするために、欠くことのできない社会生活習慣を養っております。
「すべての乳幼児に、今の時期だからこその教育と福祉のあたたかさを」を合言葉に、こどもにとって、地域にとって、夢ある・笑顔あふれる・ふれあいのあるそんな事が当たり前の『やさしい家であること』を基本理念としている。特定保育の提供の他に、体育指導(1~5歳児)、食育指導、服育指導(幼児)、ECC(幼児)、文字あそび(幼児)、算数あそび(幼児)、ダンス(4・5歳児)誕生会、避難訓練、身体測定を実施します。
分園に給食室を設置しているため、こどもの様子を見ながら離乳食を調理している。給食時も栄養士が食事介助して食べている様子をつかみ保育の相談に応じる。保護者への離乳食懇談会を開催している。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。