京都府保育園・幼稚園の一覧
子どもに寄り添う環境を届けたい。そんな想いによって動いています。「元気で明るく豊かにのびゆく子ども!」をスローガンとし、保護者や地域の皆様と一緒に子育てに励んで参りたいと考えています。さかいだに幼稚園や京都にじこども園と連携してるので、それらの広い園庭や建物を使って、安心安全に遊ぶことができます。乳児期の子どもたちが経験できるたくさんのことを楽しく取り入れています。子どもの経験は自信につながり、生きる力となります。子どもたちが心身共に大きく成長できる保育を心がけ、いつまでも見守っていきたいと考えています。
小規模保育園ならではのこども一人一人の個性を大事にきめ細かい保育を常に心掛け、こどもが本当に楽しく登園でき、保護者が安心してこどもを預けられるような保育の提供をしています。保護者の子育ての不安を少しでも解消するべく毎日、必ず保護者と対面でこどもの状態などを話したり、相談できるようにしている。
(保育の特色)リトミック英語あそび体操教室レゴ教室クッキング保育
<丁寧な保育>少人数で、一人ひとりの個性を大切にする保育を行う。<徹底した衛生と健康管理>コロナ以前から衛生管理は徹底して、きめ細やかな健康・発育管理も行っている。<安全対策>保育園で発生頻度の高い重篤な事故を確実に防止するために、子どものリスクマネジメントのプロによる研修や安全管理体制を整えている。<IT化による発信>コドモンアプリを使用し、発育記録や献立、連絡の配信、活動写真の閲覧・購入など、保護者とのコミュニケーションをIT化している。
課内保育(体育教室・英語教室)課外保育(サッカー・バレエ・体育教室・空手・学研教室・音楽教室)
子ども自ら遊び学ぶことの出来る保育の実現・午後の家庭的保育の時間を利用した習い事制度
3ヶ所の園庭に全天候型の電動開閉テントを設置し雨天の場合でも広い園庭で伸び伸びと遊べまた紫外線防止にも効果があり日影空間を確保することが出来ます。
『五感の育みを通して心豊かな子に』子どもたちが人として豊かに育っていくよう人権を重んじ、一人ひとりを丁寧に受け止めながら保育しています。特に乳児期では家庭的な雰囲気の中、穏やかに過ごすことのできるよう育児担当保育を取り入れ、主に生活(食事・着替え・排泄面の介助など)を毎日、同じ保育士と過ごす中で、安心感・信頼関係を十分に育み、背の中に対する信頼感・生きる力の基礎を培います。また発達年齢に見合った環境(物・人)の中、十分にあそびこむことで「楽しい!」という経験を積み重ね、豊かな感性の成長・発達を促します。さらにあそびの中で人と関わる楽しさ、コミュニケーション能力の基礎を培います。
体育指導 エルステップスより月3~4回(3~5歳)専任講師による指導・コペル幼児教育 子供の潜在能力を引き出していきます。・英語教育 サイバードリーム モニターを通して まるで外国人がそばにいるような環境を再現する英語教材”「サイバードリーム」を取り入れている。
天然芝の園庭で、子どもたちは裸足でのびのびと遊び、自然の中でたくさんの発見をしています。季節ごとの行事や体験活動を大切にし、乳児期・幼児期だからこそ味わえる豊かな経験を積み重ねています。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。