京都府保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:産休明け~2歳児時間外(延長)保育:18:30~19:00
保育を必要とする乳児及び幼児を日々受入れ、保育事業を行うことを目的とする。・法令等を遵守し事業を実施する。・保育所保育指針に準じ、事業所内保育事業の特性を留意して、保育する乳幼児の心身の状況等に応じた保育を提供する。高齢者施設複合施設の中にある利点を活かし、利用する子どもたちがそこで暮らす高齢者とのふれあいから人と人とのつながりを大切にし、優しさの心を育むことを目標とし、また自然に恵まれた環境の中で、生き生きと健やかな毎日を過ごし、未来に向け、たくましい子どもを育てます。
当法人は、「家庭的で温もりのある保育」を目指して運営しています。登録園児のみならず、地域と共に子育てをする保育を実施してまいります。子ども達が成長していくうえで大切な「好奇心」「探究心」「向上心」をまっすぐ育むために。私たちは子ども達が素直に感じながら自分の歩幅で学ぶことを通じて、一つひとつの成長を実感できるよう環境をつくっていきます。そのために、行事ごとよりも、みんなと過ごす日常に重きを置いています。異なる年齢の子ども同士の関わりは、思いやる心が自然と身につきます。大人が子ども達の遊びや学びを決めるのではなく、子ども達と共に作っていくことで体感する「気づき」を大切にします。とても重要な乳幼児期の成長を、地域とともにお手伝いすること。そんな子育て支援を私たちは目指しています。
「みんなと一緒に豊かに育つ」を保育方針とし、子ども達と一緒に、そのご家族や地域の方々、そして職員も様々なことを経験しながら一緒に考え成長していけるよう、そして子ども達が明るく、元気で健やかに育ってくれることを願い、基本的生活習慣を身に付けながら、楽しさを感じられる環境の中でお子様の年齢や性格に合わせて保育を行います。何歳児だからここまでという区切りをつけることなく、お子様の年齢や性格に合わせた保育を行っております。他にも2歳児さんクラスになると京都ならではの催し(例え:茅の輪くぐり・みたらし祭等)に参加したりしております。
受入年齢:3か月~2歳児
受入年齢:1歳~2歳児
・年齢別カリキュラム 「戸外遊び」「絵画活動」「運動遊び」 「紙芝居や絵本」などに力を入れています。・地域交流 提携園の運動会や園庭解放に参加させて頂いてます。近隣の保育園での音楽会や人形劇を観覧させて頂いて ます。・登降園 お母様の負担を少しでも軽減するために、玄関でお子様を受け入れ、引き渡しをさせて頂いています。荷物の整理、準備は保育士が行っています。
受入年齢:産休明け~2歳児
アットホームな環境で、子どもたちを見守ります。基本的な生活習慣を身に着け、豊かな思いやりのある子どもを育てます。子どもたちの大切な芽生え時期を楽しくのびのびと家庭的な雰囲気の中で育みます。リトミック身体で表現する楽しさを!合気道体操あいさつのできる子に!講師役は南道雄園長。合気道歴50年以上です。英語ハイテク語学学習ツール【サイバードリーム】を使って、毎日実施しています。
私達は、大自然の法則の中で生かされ今があります。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。