京都府「京都市下京区 認可保育園」の一覧
受入年齢:3か月時間外(延長)保育:18:30~19:00絵本図書室開放(月~金)子育て講演会、お母さんの居場所づくり、子育て相談等の実施 等
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:00月1回「あそぼうかい」という名前で園庭解放を実施
受入年齢:6か月時間外(延長)保育:無子育て相談事業の実施
大谷保育園は東本願寺の北側にあり、月に一度の親鸞聖人のご命日には東本願寺へ参拝させて頂いております。遊戯室にあるお内仏の上には「みてござる」の額が掲げられ、園児たちは常に、ののさまに見守られながら過ごしています。一人では生まれられない、一人では生きていけない「いのち」をたくさんの人とのご縁を通して感謝できるようになってほしいと思います。
保育理念 子供一人一人を大切に、ゆったりとした保育
受入年齢:3か月
受入年齢:産休明け
受入年齢:6か月時間外(延長)保育:無
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:00※下記利用者数は、2号・3号認定(保育認定)のみの人数となります。(令和2年4月初日児童数) 1号認定(教育標準時間認定)の利用者数は34人になります。(令和2年4月初日児童数)施設開放(毎週水曜日)
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:30~19:00園庭開放未就園児向け 子育てくらぶ
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。