京都府「京都市西京区」保育園・幼稚園の一覧
「一人一人の子どもの心に寄り添って」をモットーに、外国籍・障害あるなしに関わらず、職員も共に育っていきたいと考えています。 アレルギー、宗教食の対応を行っております。
・基本的な生活習慣による自立を育てます。・集団生活による社会のルールや協調性を育てます。・音楽リズムや造形活動、自然とのふれあいを通して学ぶ体験から豊かな創造性、情緒・情操面を育てます。保育室の増設、室内の衛生環境の充実、運動場の増設等、子ども達を取り巻く環境の整備・充実に努めるとともに、ECC・体操教室・音楽教室の正課教室を取り入れ、幼児教育に力を入れており、安心、安全、充実した保育、教育が提供できるよう努めている。
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け
育児担当制(乳児クラス)乳児クラスでは担当制を導入しています。一人の担任が数名の子どもを1年間担当することで、一人ひとりの子どもと丁寧に関わることができるように取り組んでいます。子どもの生活パターンや月齢などを配慮して担当グループを分けますが、それぞれの担任が担当以外の子どもを見ないわけではなく、より深く担当の子どもの気持ちを理解したうえで、連携を取りながら良い保育環境を構成するために導入しています。・縦割り保育(幼児クラス)3・4・5歳の異年齢の子ども達が、同じ保育室で生活や遊びをしながら共に過ごしています。・コーナー保育保育室や園庭での環境構成において、子どもたちが主体性をもって遊べるようにいくつかの遊びのコーナーを設け、自分たちのやりたい遊びが選べる環境を整えています。
受入年齢:3か月
受入年齢:6か月
・保育者との愛着行動を通して、信頼関係をもつと共に、ひとりでは生きていけないことを知り、人と関わる力、伝え合い支え合って生きていく力を身につける。・基本的生活習慣を身につけ自分で出来ることは自分でし、積極的に生活をする力をつける。・自然に触れ情緒を安定させると共に身近な自然に興味・関心を持ち、考えたり工夫する態度を養い、自然から学ぶ力をつける。
『這えば立て立てば歩めの親ごころ』 を理念に人間形成の基礎を確立する大切な乳児期に一人ひとりの発達過程に応じた保育を提供し保護者と共に密な連携をとり確かな成長を見通した保育をするむらさわ保育園ホームページhttps://murasawahoikuen.codmon.net/
受入年齢:産休明け~2歳児
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。