京都府「京都市中京区 認可保育園」の一覧
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:6か月
仏教保育の基本理念に基づいて、乳幼児の豊かな感性とやさしい心と生きる力を育む、ぬくもりのある保育を行います。保育園の生活を通じて、こども達は主体的に遊び、生きていくための基礎を培います。五感をフルに使って体験することを大切にしています。体験を通して得た感動がこども達の心を豊かに育てます。造形、音楽、言語、身体により表現の場を大切に、意欲的に遊び、想像力、探求心、忍耐力を培います。 人と人、心と心のつながりを大切にしています。共に遊び、生活する中で自分で考えて行動する力を培います。異文化理解のため外国人講師と触れ合うを持つ「英語とあそぼう」を実施しています。
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:無園庭開放(3月と8月を除く毎月1回土曜日に実施)
京都市のまん中にある満福寺の境内に、昭和27年8月六満保育園として開園しました。四条大宮や二条駅へ徒歩10分圏内という交通の要所にありながら東西南北を寺院に囲まれて、閑静で良い環境に恵まれています。「たくましい体とゆたかな心」を育む保育教育を目標として、命や体を大切に、そして人に優しく、たくさんの友達との生活を仲よく楽しめる人になってほしいと願っています。平成30年度から、幼保連携型認定こども園としてスタートしました。「あしたがだいすき」「元気いっぱいたくましく」「笑顔あふれて夢いっぱい」「にこにこ楽しくみんな仲良し」の言葉を胸に、笑顔で頑張る元気な子、人を思いやれる優しい子、勇気を出して未来へはばたく子の成長を願い、職員一丸となって笑顔で楽しく保育しています。
受入年齢:3か月
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け~就学前
受入年齢:産休明け
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:00園庭開放(第二土曜日)子育て支援事業(第三水曜日)地域サークルへの施設貸し出し
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。