京都府「京都市南区」保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:3か月
受入年齢:産休明け
異年齢保育で1クラス(3~5歳)
受入年齢:産休明け
受入年齢:生後43日~時間外(延長)保育:18:00~19:00
受入年齢:3か月
受入年齢:4か月
創設以来「みんな仲良し」というテーマのもと、子どもたちの個々の環境を主体に、「何がその子に大切なのか」ということを職員全員が常に意識をしながら保育をし、小学校教育が始まる一歩手前の「素質創り」を行っております。 集団生活の中で3つの心を自然に身につけていけるように、子ども達と共に育んでいきます。1みんなの輪の中で分かち合える「やさしい心」2一つの目標に向かって頑張ってゆく「強い心」3お互い助け合える「愛しむ心」
受入年齢:5か月
保育園を大きな家と考え、施設長が父、職員が母、児童は兄弟姉妹。保護者や地域の方は親類。そして法人役員は祖父母。大家族を暮らすのにルールを決めそして助け合いながらしっかりと育っていく。就学前の基本的習慣等を取得することを目標とする。理事長・施設長が所有する田畑を有効に利用し保育を行っている。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。