京都府「京都市伏見区」保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:産休明け
~のびのび、すくすく、にこにこ育て~家庭的な雰囲気の中で、0歳~2歳の子どもたちが一緒に生活をしています。子ども同士が関わり、あそびの中で、人とのふれあいを通して、よく食べ、よく遊び、よく眠り、元気いっぱいに過ごしています。そのなかで、思いやりや協調性、自尊心を身につける力を育てる保育をしています。
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:6か月時間外(延長)保育:無
・法人の言語聴覚士、臨床心理士による発達に関する専門的な指導、相談受付・法人の正看護師による保健指導・法人の複数園間による協力体制(多様な経験の提供)
●0~2歳児のみの小さな認可保育園です。※小規模保育事業ではありません。●緩やかな担当制を取り入れ、まずは保育者との心の絆を結び、子どもの思いをたっぷりと受け止めています。●保育室や園庭は好きな遊びを好きな場所でじっくりと遊びこめるように設営し、子ども達が主体的に活動できるようにしています。●姉妹園の第三あけぼの保育園と毎月交流保育を実施しています。●卒園後は醍醐地区のあけぼのこども園に移行することができます。
この保育園は児童福祉法の精神に基づき乳児の健全な育成をはかることを目的とし利用者が個人の尊厳を保持する。
受入年齢:5か月
・園児の最善の利益を可能な限り保証し、福祉の増進に最も相応しい生活の場を提供するよう努めます。・保育に関する専門性を有する職員が家庭との緊密な連携の下園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。・家庭及び地域の様々な社会資源との連携を図りながら、保護者及び地域の子育て家庭に対する社会的支援等を行うよう努めます。
受入年齢:産休明け
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。