京都府「京都市東山区 認可保育園」の一覧
健康・安全・愛情を柱として、家庭的な雰囲気の中で、子どもたちが健やかにのびのびと育ち合う保育を進めています。
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:00園庭開放(月1回)子育て相談(随時)
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:000歳児、1歳児を1学級数(組)とする。
園児の健やかな成長が図れるよう,その心身の発達を助長するとともに,必要に応じ,保護者に対して子育てに関する悩み・相談に対応できる体制を構築します。園児との信頼関係を十分に築き,園児が自ら安心して環境にかかわりその活動が豊かに展開されるよう環境を整え,園児と共によりよい教育及び養護の環境を創造するよう努めます。集団生活という認定こども園のメリットを生かし、仏教精神を基盤として保育の充実をはかり、生命尊重の保育をすすめることを基本としています。
受入年齢:5か月時間外(延長)保育:7:00~8:30園庭を開放し、子供の様子を見ながら子育て相談を行う。
「どっちも大事」を理念に、こどもにとっても、保護者にとっても最善の保育をすることを大切にしています。園では、こども達が遊びから入って体験することを大切に保育活動をすると共に、サッカー、運動遊び、音楽、茶道、英語といった外部講師を招いて行う活動も行っています。また、安全対策も実施し、保護者の方が安心してお預け頂ける環境づくりも大切に園運営を行っています。
愛友保育園では家庭的な雰囲気の中でのびのびと個性豊かに育つよう保育を行っています。基準よりもゆとりを持って職員を配置しており、ベテランの職員も多く安心です。さらにゆるやかな複数担任制をとっており、保育園全体で子どもの個性を尊重し、情緒の安定をはかり、良いところを見つけ伸ばします。専属の栄養士を配し、栄養面で工夫した手作りの完全給食を全園児に実施しています。給食やおやつはおいしいと評判です。アレルギー・宗教食にも対応します。随時、栄養士による栄養・食生活指導や離乳食についての相談も行っています。また総合幼児教育研究会総幼研のプログラムを一部取り入れています。具体的には0才から毎日、体育ローテーションとカードなどをくりかえしみんなで楽しく遊ぶことで、協調性や集中力を育て、子どもたち自身のなかにある「生きる力」を自然に育んでいきます。新版K式発達検査2001を必要に応じて行い、一人ひとりの長所を伸ばし、苦手な部分を補えるような指導をするために、活用しています。
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:18:00~19:003~5歳児は異年齢保育(3クラス)●園庭開放(毎日)●新しいパパママの子育てふれあい体験(随時)●子育て講座(月1回程度)●子育て教室(年2~3回程度)●子育て相談(毎日) 等
受入年齢:1歳5か月~2歳児
🌸 京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。