熊本県「熊本市西区 保育園」の一覧
●子どもたちは夢中になって遊ぶなかで、様々なことを発見し、学び、身につけながら、「自分」というものを築いていきます。ですから、当園では「夢中になって遊ぶ」ことを保育の中心に据えています。●豊かな自然に恵まれた立地条件を生かし、散歩に出かけて自然に親しむことができます。●プレイパークのような手作りでユニークな遊具がいっぱいの園庭で思う存分体を動かして遊ぶことができます。●一人遊び、数人での遊び、大人数での遊びなど、遊びに適したさまざまな遊具を揃え、充実した環境を構成することにより、子どもたちは自らの興味、関心にしたがって、自分の好きなときにコーナーに行って、やりたいことに心ゆくまで夢中になって取り組むことができます。●週に一度、アトリエリスタ(芸術家)が来園し、一緒にアートを楽しむことができます。●「哲学対話」など、子どもと対話する時間を大切にしています。●老若男女さまざまな保育者が園にいることで豊かなかかわりを生み出します。●園の創立以来、根底に流れるキリスト教の精神に基づいて、形式的ではない真の愛にあふれた暮らしを大切にしています。
子どもの「やってみたい!」気持ちを大切にし、周りの大人(保育士、保護者、地域)が一緒になって、実際に体験できる環境つくり、生きていく礎を育む。
1、教育・保育理念 「共生と貢献」 1 共生 他を受け入れ、共に生きていくなかで、それぞれの子どもが周りのすべての環境のなかで生かされていることを知り、自分も相手の存在を深め、 また豊かにしていくことができる社会づくり 2.貢献 さまざまな体験を通して得た知恵や知識を用いることによって、 よりよい共生を目指す(貢 献)ことに喜びを感じる子ども
入園する子どもの最善の利益を考えて、その福祉を積極的に増進するのに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。
のびのびとした環境の中で子ども達が自分を十分に発揮し楽しく活動する。
子どもの24時間の生活をみつめ、子どもに寄り添い、子どもの目線に立ち、家庭と保育園、地域が一体となって、子どもの健やかな成長・発達を支援します。
子どもの人権に十分配慮し、保育を行う
ひとり一人の子どもの人権や主体性を尊重し、保護者や地域と力を合わせながら、愛情と品性のある保育園をめざしています。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。