熊本県「菊池市 認可保育園」の一覧
運営理念:子ども一人ひとりを大切にし、地域・保護者と共に人権教育の視点に立った保育創造に努める
〇年中組・年長組は週1回の英語教室、月1回の外人講師による英語教室を実施し、英語教室を通して「学ぶこと」の意義(学習することへの興味関心、新しい知識を得た達成感)を認知させる。〇年少組、年中組、年長組は月に2回、男性指導者による体操教室を実施する。このことにより、小学校教育における体育の基礎力を培う。〇年少組、年中組、年長組は年に6回、プロによる和太鼓指導を受ける。和太鼓は、リズム感、協調力、発表力の育成に役立つ。年間、6回程度の発表機会を設ける。
キリスト教保育ならではの、クリスマスを始めとする、イースター礼拝、花の日礼拝、子ども祝福礼拝、収穫感謝礼拝を行っています。様々な行事を通して一人ひとりが、神さまや人々に大切にされている存在であることを伝えています。育児担当制保育・・子どもとの関係を深め、一人ひとりの子どもをより深く理解し、その理解に基づいた適切で、丁寧な保育を目指しています。異年齢保育・・年齢を超えた子ども同士の関りは、お互いの違いを認め、関わり方を学んでいきます。愛のを思いやる気持ちを育むことのできる良い体験となります。
保育理念:子ども一人ひとりの健全な心身の発達を担い、保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指す
一人一人に応じた環境や援助の工夫に努め、心身が健康で健康で心豊かに生きる基礎を育てます。
乳幼児期は、温かな受容や応答的な姿勢でしっかりとした愛着関係を築くことから始まる。
菊池市一般財源
保育理念 「ヒトは躾で人となる」礼儀正しい人を育てるべく、躾に重きを置く保育が必要だという使命を感じております。昔ながらの躾を毎日の保育の中で、繰り返し行うことで、将来、礼節を弁える人になって欲しいと願っています。・保育方針子どもが子どもらしく健康で健やかに育つことを目標とし、将来、日本人としての誇りが持てるように、日本の伝統文化を季節ごとに取り入れた保育を行っています。「礼儀作法を身につける」自分から挨拶を行い、呼ばれたら「はい」と大きな声で返事をします。履物は揃えて靴箱に入れます。「石井方式漢字絵本読み聞かせ」子どもの集中力を高め、人の話が聞ける子どもを育てます。絵本・諺・詩・俳句・百人一首・論語等を通して日本人としての心を育てます。「童謡・昔話・日本の伝承遊び」「安田式体育遊び」体育遊びを通して、小さな怪我をしても大きな怪我をしない子どもを育てます。「立腰」背筋を伸ばした正しい姿勢を行うことで、人の話を聞ける、集中して何事にも取り組み、やさしく我慢強い子ども達を育てます。「お掃除をする」気づきのある子どもを育てます。日々の掃除等の日常作業を通して、助け合う心を養います。・学ぶ
子どもの心、身体、頭脳の発達を考え、楽しく遊び、豊かな心情をもった、明るくやさしい元気な子として育つことを目標としている。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。