神奈川県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 4,273園
- 口コミ評価 3.4/5
- 口コミ 75件(45園)
- 公立/私立 270/4,003園
【保育内容】子どもの主体性を尊重し、自由遊びとそのふり返り(サークルミーティング)による保育を行っております。【特色ある活動】●園外保育:子どもの学びを深めるために年間を通して様々な場所へ出かけ園外保育活動を行っています。(博物館・仕事見学等) ●ジャンプデー:専門講師による体育指導 年7回 ●Happy English Time:ネイティブ講師による英語レッスン 年6回 ●誕生会:毎月【設備】●食育室(完全自園給食) ●図書室(蔵書1万冊) ●園庭(複合遊具等) ●プール(夏期) ●園専用の畑 ●学園内キャンパスの各種施設【その他】●送迎バス有 ●アレルギー対応可 ●延長保育有 ●一時預かり有 ● 避難訓練:毎月 ● 内科健診:0歳児 毎月 1歳児 年4回 2~6歳児 年2回 ●歯科検診 全園児年2回 ●眼科健診 3~6歳児 年1回 ●尿検査 全園児年1回【年間スケジュール】4月:進級式・ 入園式・ 懇談会 5月:交通安全教室 6月:わくわくキッチン・小学部との交流会・お店やさんごっこ 7月:夏のスペシャルデー(5歳児) 10月:作品展 11月:運動遊び
<特別保育>*英語を母国語とする外国人講師による英語(1歳~年長)*体操(年少~年長)*サッカー/リズム体操(年長)<行事の目安>*春: 入園式 、遠足(3~5歳)、引渡し訓練*夏: 七夕まつり、夕涼み会、お泊り保育(5歳)*秋: 運動会、お芋掘り(2~5歳)、園外保育(4歳)*冬: 発表会、クリスマス会、おもちつき、作品展*春: 豆まき、お別れ遠足(5歳)、創立記念行事、ひなまつり、卒園式 (5歳)(お誕生会、避難訓練、発達測定は毎月実施)<特色>子どもの発達過程や集団生活の経験年数の違いに配慮し、0歳から就学前までの一貫した保育及び教育を子どもたちの発達状況や生活環境に配慮しながら行います。また、保護者の就労状況によって異なる利用時間や登園日数の相違を踏まえ、一人ひとりの子どもの状況を考慮した保育・教育を行います。
保育を必要とする子どものための保育時間を確保し、保育所的な機能を備えつつ、地域の子育て支援機能を果たす。
<教育理念> 丈夫な体にやさしい心を持つ子どもの育成
教育・保育理念:「子どもの可能性・個性を伸ばす事」を理念に掲げ、「豊かな感性を育てる」「たくましい身体と思いやりを持った子を育てる」「豊かな表現力を育てる事」
本園は、昭和38年市内農業協同組合の合併に際し、旧上溝農業協同組合が幼児教育の重要性を認識し、協同の力で築いた資産の一部を拠出し建設資金に充て設立しました。
自園農園でのじゃがいも・さつまいも掘り天然芝の園庭での行事等開催
園HPに記載https://www.shincho-youchien.jp/
教育理念:緑豊かな広々とした自然環境の中で「健康で明るく元気な子ども」の育成をめざす
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。