神奈川県保育園・幼稚園の一覧
◆いつも同じ保育者が対応子どもとの愛着関係が形成されやすく、日々送迎時の情報交換により保護者とも緊密な信頼関係を築き、その子にとってより良い保育を一緒に考え実践しております。◆きめ細かな保育5対2(子ども:保育者)の手厚い保育を実施しております。少人数保育なので、一人ひとりの発達の状況、興味や関心、体質・体調などにきめ細やかに対応しています。◆調理員さん手作りの温かい給食を提供食べ慣れない料理や食材もくり返し体験できるように2週間のサイクルメニューで実施し、出来立ての温かい食事を提供しています。
リトミック、幼児英語プログラム、幼児体育、モンテッソーリを取り入れた遊びなど、外部講師を迎え質の高いプログラムを提供いたします。(費用はかかりません)
4月:入園式 5月:春の遠足 6月:保育参観 7月:プール、お泊り会(年長)10月:運動会、秋の遠足 敬老お楽しみ会11月:入園考査(未就園児)12月:お遊戯会、クリスマス会 1月:作品展 2月:ドッヂボール大会(年長)、お別れ遠足3月:卒園式、修了式<保育内容の特色>誕生会は保護者の方をお招きして全体会や部屋での会に参加、お弁当を一緒に食べてもらう(年中、年長のみ)。園の畑では じゃが芋、さつま芋掘り又大根の種まきから大根掘りまでを全学年園児が体験する。遠足は各学年、各学期ごとに年齢に合わせた場所へ出かける。運動会は当園園庭よりもさらに広い学校の校庭を借りて園児、職員は勿論の事保護者や祖父母、卒園児などみんなが楽しめる行事の一つとして行っている。6月の保育参観や9月の敬老お楽しみ会はコロナ禍により昨年まで中止していたが今年度から再開。保護者や中々来る機会の少ないご祖父母をお招きして子どもたちと一緒に遊んでもらうということを(行事)を行っている。
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。