神奈川県保育園・幼稚園の一覧
4月入園式 5月親子遠足 7月七夕会、夏まつり 10月運動会、ハロウィンパーティー 11月おいもほり 12月発表会 2月豆まき 3月ひなまつり会、お別れ遠足、卒園式【保育内容の特色】園庭のAINIBOXで身体を動かすことができます。幼児クラスになると知識教育・思考教育を行っています。知識教育では「ひらがな」「かたかな」「すうじ」「アルファベット」の文字の読み書き、国語プログラム「ろんり」 英語プログラム「kokorolinngua」を行います。思考教育では「break it kids」「1Qパズル」を行い思考力を養っています
教育プログラムの提供。教育体験の機会の提供。
5つの姿・保育目標社会性:「ありがとう」が素直に言え、挨拶が自然にできる子どもの姿主体性:自分で考え行動する力や挑戦できるたくましい心を持った子どもの姿生命力:食べることを楽しみよく眠り生命に感謝できる子どもの姿協調性:とことん遊び自然や仲間を大切にできる豊かな感性の子どもの姿未来への持続性:将来の夢を持ち、それに向かって創造できる子どもの姿
心身ともに健やかに育ち、社会性の芽生えるこの時期を大切に見守りながら保育を行ってまります。
子どもの興味関心を広げていけるような環境構成としてコーナーづくりを実施。好きな遊びを自由に選べる環境とともに、子どもたちが自分で考える機会を大切にしている。子ども一人ひとりを受け入れ、個々に合わせた関わりを大切にしている。
リトミック教室英語レッスン食育
当園では、食育にも力を注ぎます。有機野菜、お魚、お肉等のバランスのとれた食材により、なるべく好き嫌いをなくして、食事を楽しむ子どもたちを育てることを保育方針の一つに掲げております。ご家庭においても、偏った食事にならないように保護者の方々とよくコミュニケーションをとって、子どもたちのすくすく育つ姿を見守ります。
7月:夏祭り10月:ハロウィンパーティー12月:クリスマスお楽しみ会3月:卒園式、他季節の行事、避難訓練、誕生日会
年間を通じて季節に合わせた様々な行事を実施しています。保育参観や個人面談は年に2回程度実施しています。その他、毎月お誕生会、身体測定、避難訓練、食育活動があります。【年間の主な行事】・4月:入園式・5月:こどもの日の集い・6月:プール開き、運動会・7月:七夕の集い、夏祭り・10月:ハロウィンの集い、園外保育・12月:クリスマスの集い、生活発表会・2月:節分の集い・3月:ひな祭りの集い、卒園式小学1年生から始まるキャリア教育に繋がるように、子ども達の「生きていける力」を育み、 1人1人の子ども達の個性や、可能性をしっかりととらえて、その個性が影響し合い、互いに成長、発達するような充実した活動を支援します。【外部講師による専門あそび】・リトミック遊び(1・2歳児)・リズムダンス遊び(3歳児~)・サッカー遊び(3歳児~)・英語遊び(4・5歳児)
子ども達に今しかできない豊かな経験を!
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。