神奈川県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 4,273園
- 口コミ評価 3.4/5
- 口コミ 75件(45園)
- 公立/私立 270/4,003園
保育理念1 自分で生きてゆく力を養う(自律)
一人ひとりの育つ力に働きかけ、信じる待つことで花開かせる保育を
1音楽に包まれた保育園を目指します。 園内放送で音楽を流して、音楽に親しむ機会をもうけます。 朝の音楽集会で、園児全員で歌を歌い楽しみます。 音楽鑑賞会(生演奏を聴く機会)を持つように努めます。2食の安全に努めて、楽しい、おいしい、バランスの取れた食事を提供します。生命と健康の大切さを学びます。調理体験や食についての学習から、食の大切さを知ります。3農園見学(1歳児)、農園遊び(2・3歳児)、農園研修(4歳児)、農園実習(5歳児)を取り入れます。 農園研修では農作物について農園主から説明を聞きます。農園実習では実際に耕作をして野菜を育てます。4子育て支援に努めます。5毎月1回、体育講師による「幼児体操の時間」があります。6英語を母国語とする講師による英語の時間を設けて、学ぶのではなく、興味関心を引き出すことを目指します。 体に染み入る英語体験を週に1回続けています。7幼児は、定期的におはなしの時間『お話でてこい』を設定して、室内放送でお話を静かに聴く習慣を身に着けます。お話を聞いて、頭の中で想像する力、イメージ化、記憶脳をはぐくみ磨きます。
本園では、家庭的で温かい雰囲気のクラス作りに心がけ心身共に健やかな人間性を培うため、特に音楽教育に重点を置き種々の楽器に親しませ、音楽を通してのびのびとした人格を育成します。
「今日も一日楽しかった」「明日も楽しみ」とこどもたちが思ってくれる保育園に!というスローガンのもと、こどもたちが毎日ワクワクできるような遊びを提供していきたいを思っています。
幼児を保育し、適当な環境を与えて、その心身の発達を助長することを目的とする。
豊かな愛情を持って家庭的な雰囲気の中、0歳児から小学校就学前までの子どもの心技体のバランスを整え、全体と調和しながら光り輝く個性を発揮する子どもを育成する。
毎年少しずつ設備のアップデートを実施しています。建物は古いですが、保育室をリフォームし、園庭も子ども達の遊びに合わせた使い方ができます。
ひとりひとりの小さな芽を大切に育んでいきたいそれが私たちの想いです。
当園は,全園舎が恵まれた平屋です。(鉄筋コンクリート造り)出入りがスムーズで乳児の散歩は午前と午後の2回です。園庭も広く,子供達はサッカー,ドッチボール,かけっこetc ・・・・毎日元気に活動しています。0,1,2才児の保育室には青畳が敷かれ,子供達を温かく包んでいます。1)基本的生活習慣がしっかりと身につく保育。2)子供の興味や長所を伸ばす明るい活気のある保育3)一人一人を丁寧に見守るきめ細かい保育4)折々の行事と就学前教育の充実 以上が主な保育方針です。 「百聞は一見に如かず」いつでも見学に来て下さい。当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。