神奈川県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 4,273園
- 口コミ評価 3.4/5
- 口コミ 75件(45園)
- 公立/私立 270/4,003園
・9月:園外保育 10月:芋ほり・ハロウィンパーティー 12月:移動動物園・クリスマス会 1月:どんど焼き 2月:節分(豆まき)3月:お別れ遠足・成長お祝い会<保育内容の特色>・遠足やイベントの時は、お弁当持参の場合があります。・誕生会は一人ずつ保護者同伴でお祝いし、参観・懇談・給食試食も行います。・少人数保育ならではの一人ひとりに寄り添った、きめ細やかな保育を行っています。・恵まれた自然の中で散歩や収穫体験を十分に楽しみ豊かな感性を育んでいます。・異年齢保育ならではの優しさやいたわりの気持ち、憧れの気持ちが育まれます。・連携保育園での代替保育・交流保育を通して、大きな集団での保育や行事が体験できます。・卒室後は連携保育園への受け入れが確保されています。●通常保育以外の実施事業・代替保育(保育室が休園する場合に、連携施設で保育を実施します)・延長保育(8時30分以前と17時以降は、保育室と保護者間で調整のうえ実施しています)
保育理念:一人ひとりの子どもの人格を尊重する。
【保育の目標】『子ども一人ひとりが健やかにのびのびと育つ』
愛情たっぷり 安全に いつも笑顔 育ちを信じ 一人一人を大切に。
子ども一人ひとりを大切にし、保護者からも信頼される保育室子どもの個性、気持ちを大切に受け止め適切な対応で健やかに育てる
●1日の活動8:30 入室 健康の状態を視診しながら、連絡帳を見て前日の様子を確認 9:00 午前おやつ 9:30 朝の会10:00 お散歩11:15 着替え、昼食の用意11:30 昼食12:30 午睡、午睡中チェック14:30 目覚め、目覚めの様子のチェックと検温15:00 おやつ15:30 室内遊び17:00 退室●通常保育以外の実施事業・代替保育(保育室が休園する場合に、連携施設で保育を実施します)・延長保育(8時30分以前と17時以降は、保育室と保護者間で調整のうえ実施しています)
子どもの最善の利益が守られるよう保育を行う。
・家庭的保育者の自宅内に保育室を設置し、家庭生活との連続性を大切にしながら、子ども自身が主体的に環境に関わる中で興味関心を引き出し、成長発達の援助をしていく。0~2歳児までの少人数制。5月:こどもの日・母の日、6月:父の日、7月:七夕、9月:敬老の日、10月:ハロウィン、12月:クリスマス、2月:節分、3月:ひなまつり、遠足 年齢に合わせて季節の行事に参加したり製作を行う。遠足にはお弁当を持参する。行事や公園では地域との触れ合いも大切にしている。●通常保育以外の実施事業・代替保育(保育室が休園する場合に、連携施設で保育を実施します)・延長保育(8時30分以前と17時以降は、保育室と保護者間で調整のうえ実施しています)
家庭的な雰囲気の中で遊びを通して、良いことや悪いことを知りながら豊かな心を育む。
●1日の活動7時30分 登園 、自由遊び 9時30分 朝の会、おやつ 10時 主活動 外遊び・・公園・自然観察・交通ルールを 学ぶ 室内・・ブロック・ままごと・粘土11時 給食準備、 給食 12時 午睡準備・午睡 14時30分 起床、おやつ、自由遊び、順次降園 18時30分 延長保育 19時 閉園
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。