神奈川県「横浜市鶴見区 生麦」保育園・幼稚園の一覧
園児ひとりひとりの個性を尊重し、いつくしみ、園児たちが安心し、くつろいだ雰囲気の中で楽しく過ごせる。
子どもたちひとりひとりの個性に寄り添いながら、認め、褒めて考えて共に成長を喜ぶ園名のように、まるで、ポケットの中にいるような、ぬくもり溢れる保育を 心掛けております。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
ひとりひとりを大切に保育することを心にとめて子供達の健康を第一に考えて給食にも力をいれています。
4月 入園を祝う会・進級を祝う会5月 クラス懇談・移動動物園6月 保育参加・内科健診・歯科健診・園外保育7月 プール開き8月 プールじまい 9月 運動会 10月 バス遠足(幼児のみ)11月 園外保育(幼児のみ)・焼き芋・歯科健診・内科健診・個人面談12月 お楽しみ会1月 お正月遊び・懇談会(年長)2月 節分・クラス懇談会(年長のみ)3月 お別れ遠足(年長のみ)・お別れ会・卒園を祝う会独自の保育サービスと保育料以外の保護者負担写真販売1枚30円・DVD販売1枚400円・連絡カバーノート1冊380円ア 地域子育て支援・園庭開放(月から金)10:30から12:15・保育室開放(木)10:30から12:15・プール開放(8月)11:15から12:00・育児相談、育児講座、交流保育イ 地域ふれあい会・世代間交流
神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。