神奈川県「横浜市鶴見区 鶴見中央 認可保育園」の一覧
1.豊かな愛情のもと、ひとに対する信頼・思いやりの心を育てます。
【保育理念】<ビジョン>すべての家族に子育てのよろこびを
当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。
奇をてらった方針は持たず、保育所保育指針に基づき、養護と教育の両面で質の高い保育を実施します。
私たちは、子どもの人格を尊重し、ゆったりと安心できる環境のなかで、子どもが夢中になって遊び、子どもの持つ生きる力が十分発揮できるよう、豊かな育ちのできる保育活動を行います。
当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。
【保育内容】午前中お天気が良い日は近隣の公園にお散歩に出かけ、たくさん体を動かして遊び、午後はゆっくりお部屋で過ごします。【給 食】*完全給食。給食職員が新鮮な食材を使い、手作りの給食、おやつを作ります。*アレルギー対応。*食育にも取り組み、栄養士・保育士が一緒に様々な形で食の大切さを伝えています。【行事】*親子遠足 *お祭りごっこ *運動会*おいもほり *クリスマス発表会 等この他季節に応じた行事(こどもの日・七夕・ひな祭り)や毎月食育やお誕生会、避難訓練も行っています。【健康診断】*身体測定・・・毎月*内科健康診断・・・年2回*歯科検診・・・年2回*その他尿検査(幼児)・視聴覚検査(3歳児)
全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。
良質な水準かつ適切な内容の保育・教育の提供を行うことにより、全ての子どもたちが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指します。
保育目標を「元気な子 優しい子」とし、温かい心で寄り添い、細やかに見守りつづける保育を致します。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。