神奈川県「横浜市戸塚区 認可保育園」の一覧
当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。
施設給付費と補助金、保護者からの保育料等で運営を行う。
リトミック食育
未来に活きる充実したプログラムを実施しております。・食育プログラム「PAKUTTO」・グローバルオンライン保育「あしたばドア」・体操プログラム「DEKITA」・リトミック「flower」・英会話「Friends」*2 200冊の絵本がめぐる-姉妹園と絵本をローテーションし、子どもたちが様々な絵本に触れ合える取り組みをしています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
専用バスを用いた園外活動の充実外国人スタッフによる英語活動
入園式/進級式 ・遠足 ・プール開き ・七夕 ・夏祭り ・運動会 ・お芋掘り・お楽しみ会 ・節分 ・作品展 ・卒園式/修了式 ・誕生日会
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。