神奈川県「横浜市栄区 認可保育園」の一覧
当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。
美しいけやきの並木に囲まれた飯島団地の一角にあります。
<園目標>まわりの思いを感じながら自分をおもいきり表現できる子
保育目標:自然にふれ、のびのびと遊び、すこやかな体とやさしい心を育む。
当保育園は、昭和57年4月栄区小菅ヶ谷町に「異年令の子ども達が交流を図りながら育ち合う保育」を理念に開園し、平成13年春在園の保護者や地域の方々に支えられて新築移転、14年1月認可園としてスタートしました。
安心安全に楽しく保育園に通うことをモットーに日々を過ごしています。
デイサービスとの融合施設で、世代を超えた関わりを大切にしています。
緑の木々、山に囲まれた広い園庭で元気良く体を動かし、感謝の気持,他人を思いやるやさしい心、時にはがまんする強い心を育てながら、たくさんの季節の行事、発表会等を経験し楽しく、やりとげる喜びを一人一人の子供が体験できる園生活をめざし保育しています。
保育方針:豊かな人間性をもった子どもに育つようにきめこまやかな保育を行っています。
保育理念:キリスト教の理念に基づき多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重し、総合的に提供されるよう創意工夫をすることにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ心身ともに健やかに育成されるよう支援されることを目的とする。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。