神奈川県「横浜市泉区 認可保育園」の一覧
一人ひとりの個性を尊重し、家庭的な雰囲気の中で信頼関係を築く
家庭が基本であり、家庭がしっかりしているから子供に笑顔がみられ、私たちは子供の笑顔を絶やさないために、子育ての相談やサポートを行い親の支援をし、職員とともに家庭に豊かな笑顔ができるように子育てを支援してゆく。人が人である特徴は根広い意味で教育をとうして成長することと考えます。保育にかける子だけでなく保護者への安心を提供し、これによって生まれる保護者のゆとりは子供たちへも浸透し、よりよい親子関係が生まれてくると考えます。働く女性が増えつつある中で将来を左右する乳幼児期は、人間形成の為特に大切な時期に伸び伸びと育ってほしいと考えます。色々な体験経験を通じて共に成長する中で、1歩づつ大きくたくましく育ってほしいと思っています。家庭における育児力低下、それに伴い家庭での子育ての不安や悩みも多くなる中、地域に開放し、バックアップし、育児に対してのストレスや孤独感から解放し、育児は楽しいという気持ちになれるようサポートできたらと考えます。また、職員も笑顔で働くには給与面はもちろん、休みや残業等働き方に配慮して働き方やすい環境と余裕が持てる仕組みを職員とともに考えて職員自ら笑顔で子供たちにも接する
(1)当園の理念、地域特性の中で保育所保育指針を実践し、好奇心旺盛で、心豊かな、気持ちにゆとりを持てる大人になる為の礎を築いて参ります。(2)花や小さな生き物に触れるなどの自然体験を通じて、感受性や五感に刺激 を与えられるような保育を行います。(3)食育の観点から、地元農家さんと連携をして野菜堀りなどの体験を通じ、 給食になる前の過程を学んで頂きたいと思います。(4)持ち上がり担任制の中で、保育士一人ひとりが入園から卒園まで責任感を 持って取り組み、子どもとの愛情、信頼関係を深く構築していきます。(5)日々の保育の中で季節感のある遊びを取り入れ、季節に応じた伝統行事に 触れるなどの体験を通じて、日本文化、日本の良さを知る機会を提供します。 (6)保護者が安心して子育てと仕事が両立できるよう担当保育士とのコミュニケーション、連携を図り、家庭と共に二人三脚で保育を行います。
お外でたくさんあそびます。
保育理念:「ありがとう」「いのち」「美しさ(感性)」「笑顔」「おもいやり」
園の特色★0~2歳児・定員10名の小さな保育園です。家庭的な雰囲気の中で子どもの心に寄り添い、きめ細やかな保育をおこなっています。★日々の食事に興味を持てるように、季節の野菜を五感で感じることを大切に、美味しく食事をとるための食育に取り込んでいます。★誕生日には一人ひとりのリクエストを聞き、好きな形や果物を取り入れた特製ケーキを作って、みんなでお祝いしています。★近隣には緑あふれる公園がたくさんあり、季節を感じながら、毎日お散歩を楽しんでいます。
受入可能年齢:生後57日~5歳
4月 入園歓迎会 保護者会総会 父母の会総会 5月 遠足 1年生の集い 大型こいのぼり 6月 子どもバザー 7月 七夕飾り 七夕相撲大会 プール遊び 年長合宿 8月 プール遊び 9月 2年生の集い 10月 運動会 いもほり遠足 11月 作品展 4年生の集い12月 クリスマスお遊戯会 1月 お正月遊び 2月 節分ゲーム大会 3月 6年生の集い お別れ会 年長児お別れ遠足 卒園式※毎月1回:誕生会・避難訓練※年1回:引き取り訓練 不審者訓練 防犯訓練※老人ホーム訪問 年2回※保育参観、保育懇談会 年2回開催※給食試食会(年長児保護者)※毎週水曜日:スポーツデー(スポーツクラブの講師を招き、運動機能の発達を図る。)※各種野菜など食物の栽培 ※年2回:内科健康診断・歯科健康診断※給食 3歳未満:昼食の主食と副食と午前・午後のおやつ 3歳以上:昼食の主食と副食と午後のおやつ 栄養面と栄養バランスを考慮。旬の食材やお楽しみ食事会等をを取り入れ「食べる事を通して健康な身体と豊かな心を育てる。※3歳以上尿検査※3歳以上視聴覚検査
自分を大切にし他人を大切にする気持ちを育てる。
ベトナム・中国・カンボジア・タイ・ラオス・ペルー・バングラディシュ・エジプト・インドネシアなどの様々な国の子どもが一緒に生活する国際色豊かな保育園です。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。