神奈川県「横浜市保土ケ谷区 認可保育園」の一覧
1) 情緒豊かな子 感情豊かな思いやるのある子に育てる。
<園目標>自然大好き 自分大好き 友だち大好き 一緒に遊ぼう
子どもとのふれあいを、一人ひとりの個性を大切に子どもの目線になって日々の保育に努めます。
「保育を必要とする」乳幼児の保育を行うが、保育にあたっては子どもの人権や主体性を尊重し、地域における子育て支援を行う。
健康で安全な集団生活のできる子供(集団の中で自分の体を大切にし,身の回りを清潔で安全なものにできる子供)
当園は、公団都市機構・明神台団地の中にあり、県立保土ケ谷公園のふところに抱かれるような位置にあります。
すこやかな心身と生きる力の素地を育みます。
『その子らしく伸びていく。』
基本的な生活習慣と共に健やかな成長を培う
考えて行動する子(自発性・知的好奇心)
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。