神奈川県「横浜市保土ケ谷区 認可保育園」の一覧
キリスト教精神を基盤として”心を育てる保育”を目標にしています。
<園目標>げんき・やるき・なかよし
〈園目標〉こころとからだすこやかに みんなでたのしくすごそう
保育指針を遵守しながら、入所児の最善の利益を最優先事項として、子どもたちの健やかな育ちを支援する。
<保育理念>いろんなことに興味を持ち、自発的に取り組めるような積極的な子。
家庭的なあたたかい雰囲気を大切に、初めての集団生活を安心して通園できるよう、信頼関係を築いていきます。
定員5名に対し、常に補助員3~4名を配置し手厚い保育が出来るよう心がけています。子ども一人ひとりにあわせて生活リズムを作ります。日々のお散歩や創作活動等を通して様々な体験をし季節感を分かち合います。月数回のイベントとして、音楽教諭による音あそびや、普段の保育とは別に紙芝居や絵本を用いたおはなしの会、わらべうたあそびの会を実施しています。
園保育姿勢:包容力を持って、子ども達の個性を尊重する。明るく笑顔を絶やさない。子どもの目の高さで話をする。子ども、保護者などと信頼関係を結ぶ努力を怠らない。豊かな愛情を持って、一人ひとりの子どもに関わる。当園の利用者数は、横浜市HPにて公表しています。子どもの最善の利益を守り、生きる力の基礎を培うと共に、他者への信頼感と自己の主体性を形成する。
ひとりひとりの個性に合わせて成長を促す。
★園の特色★おりーぶ保育園は、0歳児から2歳児までの10名の保育園。基本は縦割り保育で活動し、子ども達は兄弟のように一緒に過ごしています。『今、○○したい!』と思うことに出来る限り没頭できる環境、 『主役は子ども!!』という保育を目指しています。10名だからこそ子どもも私たちもゆとりある時間を過ごすことができ、1対1で関わる時間を多く持つことができます。また、食育にも力を入れており、給食では、季節を感じる食材を多く取り入れています。その他にも、そら豆のさやむきや豆苗、野菜の栽培、クッキングなど年間を通して行っています。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。