神奈川県「相模原市南区 認可保育園」の一覧
基本理念 高い志と深い思索の人になるための資質を育てる。
自然の素材に触れのびのびと子どもたちを育てます。
運営基本方針:【こどもの心と体のバランス良い育ちを助け、子どもが楽しいと感じられる、子どもに寄り添ったあたたかく家庭的な笑顔あふれる保育園を目指します】
養護と教育という両面を重視し、健全な心身を養い生活の基盤となる習慣や態度を育てると共に、異年齢、世代間、異文化交流をとおして、多様性を受入れられる柔軟な思考、感性と自主性の育成を目指します。
【保育内容】子どもの主体性を尊重し、自由遊びとそのふり返り(サークルミーティング)による保育を行っております。【特色ある活動】●園外保育:子どもの学びを深めるために年間を通して様々な場所へ出かけ園外保育活動を行っています。(博物館・仕事見学等) ●ジャンプデー:専門講師による体育指導 年7回 ●Happy English Time:ネイティブ講師による英語レッスン 年6回 ●誕生会:毎月【設備】●食育室(完全自園給食) ●図書室(蔵書1万冊) ●園庭(複合遊具等) ●プール(夏期) ●園専用の畑 ●学園内キャンパスの各種施設【その他】●送迎バス有 ●アレルギー対応可 ●延長保育有 ●一時預かり有 ● 避難訓練:毎月 ● 内科健診:0歳児 毎月 1歳児 年4回 2~6歳児 年2回 ●歯科検診 全園児年2回 ●眼科健診 3~6歳児 年1回 ●尿検査 全園児年1回【年間スケジュール】4月:進級式・ 入園式・ 懇談会 5月:交通安全教室 6月:わくわくキッチン・小学部との交流会・お店やさんごっこ 7月:夏のスペシャルデー(5歳児) 10月:作品展 11月:運動遊び
〇自然の素材・手作りおもちゃ 自然素材の手作りおもちゃは子どもの想像力を育みます。園生活の中で、毛糸や羊毛を草木染めしたり、庭の木で手作りすることもあります。〇からだにやさしいごはん無農薬や無添加、国産など素材にこだわり、からだにやさしい給食作りをしています。薄味で旬の食材そのものの味を生かし、出汁やソース、おやつも手作りです。〇一人ひとりの誕生会一人ひとりが大切な存在です。お子さまの生まれた日に、クラスの担任や友だちと誕生会を行います。季節の草花を飾り、担任が焼くケーキ(幼児)の甘い香りで園内が包まれます。〇異年齢、世代間、地域との関わり異年齢で過ごすことで育ちあい、遊びや生活が伝承されます。高齢者との交流で命への敬意と経験豊かな知恵を学び、地域とかかわり、人とふれあう喜びや社会で生きる力の基礎が育まれます。
1.「心の教育」と「基本的生活習慣」
家庭と園とが互いに理解し、子育ての喜びを感じあいながら子どもの成長発達をはかる
せんだんの子供達。
「よく食べ、よく遊び、よく学ぶ」この目標を柱とし子ども達が、安全で安心な環境の中で一人一人の人格が尊重され、伸びのびと生活し、様々な要求が満たされるよう配慮しております。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。