神奈川県「相模原市南区 鵜野森 認可保育園」の一覧
〇自然の素材・手作りおもちゃ 自然素材の手作りおもちゃは子どもの想像力を育みます。園生活の中で、毛糸や羊毛を草木染めしたり、庭の木で手作りすることもあります。〇からだにやさしいごはん無農薬や無添加、国産など素材にこだわり、からだにやさしい給食作りをしています。薄味で旬の食材そのものの味を生かし、出汁やソース、おやつも手作りです。〇一人ひとりの誕生会一人ひとりが大切な存在です。お子さまの生まれた日に、クラスの担任や友だちと誕生会を行います。季節の草花を飾り、担任が焼くケーキ(幼児)の甘い香りで園内が包まれます。〇異年齢、世代間、地域との関わり異年齢で過ごすことで育ちあい、遊びや生活が伝承されます。高齢者との交流で命への敬意と経験豊かな知恵を学び、地域とかかわり、人とふれあう喜びや社会で生きる力の基礎が育まれます。
生活の中で大切にしていること季節が移り替わる中で、お日さまのひかりや心地よい風、四季折々の草花に触れ、子どもたちはどんなことを感じて過ごしていくのでしょう。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。