神奈川県「川崎市多摩区」保育園・幼稚園の一覧
一人ひとりの子どもを大切に思い、明るく温かい気持ちで接するとともに、主体的に行動できる子どもを育てていきます
本園の保育理念:思いやりの心を持ったあたたかい保育
保育理念『子どもの人権尊重・保護者との連携・在園児と地域の子育て支援』のもとに園の運営をしている。
【保育理念】・・・「生きる力を育てる」
子どもたち一人ひとりの心身の健全な発達と、人格形成の基盤となる乳幼児期を豊かに過ごすことを一番に考え、特に「アイデンティティの確立につながる自分らしさの形成」に注力する。
子育ては個育ての理念に基づき、お子様ひとりひとりの育ちを尊重した保育を提供致します。
当園では幼児クラス(3歳~5歳)において縦割りではない異年齢保育を実践しており、年上の子どもは年下の子の面倒を見る、年下の子は面倒を見られることで、その思いやりの心を育むといった、関わりを大切にしています。
すくすくと天に向かってのびゆくそらまめたちを柔らかに包み込みながら、地域にしっかりと根ざし大きく羽ばたけるように、真心こめて保育しています。給食は毎日だからこそ丁寧に作ることを心がけています。毎朝厨房でだしを取り、だしの素や化学調味料は使いません。食材は産地や農薬の使用履歴の明らかなものを選び素材の味がわかるような調理を心がけています。毎日歩くことを基本に外遊びに出かけます。外遊びを通して子供たちの五感を刺激し、個性や自発性を大切にしながら日々の遊びを体験します。児童公園や、多摩川などの散歩を通じて季節の移り変わりを楽しみます。多様な遊びを経験し、園外に出ることで社会的ルールを身に付けたり、地域の方々との交流も深めます。世代交流も積極的に行います。0歳児から2歳児まで、ごっこ遊びを楽しむ中で、言葉の獲得を促し、思いやりの心を育てていきます。0歳児…生活リズムを安定させ、生理的、依存的な欲求を満たされ、生命の保持、生活・情緒の安定を図る。1歳児…安心できる保育者の元で、行動範囲を広げ探索活動を盛んにする。2歳児…自我の目覚めとともに、想像力を広げながら集団活動に参加する。0?2歳児はこ
★入園進級式(新入園児の保護者のみ) 七夕集会 ★運動会(第二厚生館愛児園と合同)★うりぼうたのし会 ★クラス説明会(新入園児)★夕涼み会(連携園第二厚生館愛児園合同)★保育参観 ★まめまき ★懇談会 ★ふれあい動物園(連携園第二厚生館愛児園にて★懇談会 ひなまつり 歯科検診 クリスマス会 ★おめでとう会 (2歳児卒園式・修了式・クラス説明会) 毎月誕生会 焼き芋パーティー・もちつき(第二厚生館愛児園にて)●1日の活動7時から 順次登園,視診受け入れ 9時から 朝の会 朝おやつ(牛乳) 活動 10時40分 給食(0歳児)11時 給食12時 昼寝 着替え15時 おやつ16時 順次降園 18時 延長保育(補食あり)20時 閉園●通常保育以外の実施事業連携園 第二厚生館愛児園との交流保育
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。