神奈川県「川崎市宮前区 認可保育園」の一覧
専門講師による英語・体操・サッカー・ヴァイオリン・水泳・絵画などのお稽古や読み書き計算、かけっこ、さかだち、様々な保育を行っております。行事は芋掘り、運動会、遠足、発表会など、子供たちはいろいろな体験をすることで毎日ぐんぐん成長していきます。
◆健康や安全に留意し、ゆったりとした生活リズムの中で基本的な生活習慣や人とのかかわり方を身につけるお手伝いをします。◆散歩・外遊びで体を充分に動かします。また自然とのふれあいを大切にし、五感で感じられる保育をします。◆連絡帳、行事等を通し、保護者とのコミュニケーションを大切にし、両者で子どもの成長を見守ります。◆一人一人の個性を大切にし、好奇心や自主性を伸ばし自ら育っていく力を応援していきます。・保護者会、個人面談、夏祭り、夏季プール、運動会、芋ほり、クリスマス会、豆まき、生活発表会などを行ないます。 ・毎月、誕生会を行ないます。 ・毎月、避難訓練を行ないます。
幼児ではコアキッズ体操・HIPHOPダンス・水慣れスイミング等の活動を通し、運動能力の基礎を培うとともに、体力の増進を図ります。・乳児ではわらべ歌やリズム遊びを取り入れ、幼児では英語活動や言葉の時間等の活動を通して、情操と表現力、意欲を育てます。・姉妹園の土橋宝翠保育園を中心に、近隣の保育園と定期的な交流を図って関係を深めつつ、就学に向けての期待を持つことができるようにします。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。