神奈川県「川崎市川崎区 認可保育園」の一覧
●通常保育以外の実施事業・代替保育 保育室が休園する場合に、連携施設で保育を実施します・延長保育 8時30分以前と17時以降は、保育室と保護者間で調整のうえ実施
<保育理念>子どもの人権や主体性を尊重し、子どもの幸福のために保護者や地域社会と力を合わせ、児童福祉が増進するように関わっていき、合わせて家庭援助を積極的に行う。
7月:夏祭り8月:すいか割り10月:ハロウィン、親子であそぼう11月:移動動物園12月:クリスマス会1月:人形劇2月節分3月:ひな祭り 卒園式*遠足(3歳児以上)*体操教室、英語教室(3歳児以上)*クッキング(2歳児以上)*行事にちなんだ食事、毎月の誕生会には手作りケーキを提供
★ 子どもたちが主体で楽しめる行事を 提供していきます。★ 近隣老人ホームのお年寄りと楽しく過ごす 交流保育を行っていきます。★ 和太鼓演奏・創作絵本作りを通して 思い出作りを行っていきます。
バイリンガル保育
発達に合わせた日課作りによって、生活のリズムを身につけます。基本的な生活習慣(食事・衣服の着脱・排泄など)の身辺の自立の確立を促します。毎日の散歩、日光浴に取り組み、歩くことで体を丈夫にします。英語、リトミックは体を動かしながら、専任講師にてレッスンを行っています。食育の一環として、クッキングを行います。好き嫌いをなくすこと、食べ物を大切に思うこと、ママが作ってくれる食事がどんなに大切でどんなに大事かを自分たちが実際に経験して作ってみます。親子で参加していただく主な行事4月:入園式・進級式、5月:親子遠足、8月:夕涼み会、秋:運動会、12月クリスマス発表会、2月:懇談会、3月:卒園式、毎月のお誕生会、毎月の避難訓練。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。