神奈川県「川崎市麻生区」保育園・幼稚園の一覧
・0,1,2歳児までの少人数保育です。保育者やお友達とは兄弟や家族と一緒にいるように過ごすことができます。保育室内にあるオープンなキッチンで給食を作っているので、お料理している音が聞こえたり おいしそうな匂いを感じたりして出来たての温かいお昼ごはんを食べることができます。5名定員の子どもに2~3名の保育者で保育をしていますので1対1の関わりが十分にでき乳児にとっては手厚い保育になっています。3歳になり卒園したあとは連携保育園(柿生保育園、はるひ野保育園)に入園することができます。乳児のうちは家庭と変わらない環境で家族と離れて過ごすことに慣れ、幼児になってから集団生活を楽しむことが出来る環境になっています。●定期的(年間8回程度)に地域支援として子育て支援センターかたひらにおいて「のむらっことあそぼ」を開催しています。●通常保育以外の実施事業・代替保育(保育室が休園する場合に、連携施設で保育を実施します)・延長保育(8時30分以前と17時以降は、保育室と保護者間で調整のうえ実施しています)
保育の質の向上に努める。7時30分から18時30分の各時間認定内で、保育を必要とする時間の特定教育・保育の提供を行います。
保育所保育指針、川崎市公立保育園保育指針に基づき、7時30分から18時30分の各時間認定内で、保育を必要とする時間の特定教育・保育の提供を行います。
保育所保育指針、川崎市公立保育園保育指針に基づき、7時30分から18時30分の各時間認定内で、保育を必要とする時間の特定教育・保育の提供を行います。
4月:入園式、春の遠足5月:こどもまつり6月:年長遠足7月:年長お泊まり会8月:夕涼み会9月:防災訓練10月:運動会、秋の遠足11月:子ども祝福式、収穫感謝礼拝、カレーの日12月:クリスマス会1月:お餅つき2月:プレーデー3月:年長お別れ遠足、お別れ会、卒園式キリスト教の精神を中心に据える小規模園です。礼拝と自由遊びの時間を大切に、子どもたち一人ひとりが愛されているという自己肯定感を持って、伸び伸びと社会に出ていくための素地を育てています。
保育理念:子ども一人ひとりを大切にし、子どもからも保護者からも信頼される保育室を目指す
保育目標は、「心身ともに健康な子ども」「豊かな感性をもった子ども」「友達と元気にあそべる子ども」です。
子ども一人ひとりを大切にし、保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指す。
生後5か月の乳児から就学前の幼児の保育理念 :至誠 まごころこめて保育目標:心も体も元気なこども 思いやりがあり感性豊かな子ども 意欲のある子ども食育を実施
4月:入園の会 5月:こどもまつり 6月:プールびらき 7月:なつまつり 10月:うんどうかい 11月:秋の遠足 3月:卒園の会〈保育内容の特色〉自然豊かな地域性を生かした保育を実施している。積極的に地域に出かけ散歩を楽しんだり、園庭において作物を栽培したりと、季節を五感全てで感じられるような保育を大切にしている。また、民族舞踊等に触れ親しむことで、自分な身近な文化以外の多様な文化に興味を持てるような保育実践を行っている。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。