神奈川県「鎌倉市 認可保育園」の一覧
自分で考えて行動する力を育む。
4月:お楽しみ会 6月:クラス別懇談会 7月:七夕会9月:秋まつり 10月クラス別懇談会 12月:クリスマス会2月:節分 など
子どもたちの「今、ここに生きる」を大切にし、一人ひとりが「かけがえのない存在」と感じて自信を持って生きていく力を育てます。
正課活動の種類3歳児:体操、音楽、造形4歳児:体操、音楽、造形、サッカー5歳児:体操、音楽、造形、サッカー、こくご※年齢に応じて課外活動(プラレールプログラミング、ピアノ、英語)
子どもたちが自然に興味と関心を持ち、心も体も元気に育つよう、職員一同で支援している。子どもたちがきょうだいのように関わりあい、育ちあう異年齢児混合保育を取り入れている。また、食育にも力を入れている。お話し会、英語であそぼう、リトミックなど園外からのゲストを迎えて、楽しみながら経験を積んでいけるようにしている。
1.児童憲章「児童は、人として尊ばれる。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。