神奈川県「藤沢市」保育園・幼稚園の一覧
保育理念:子ども一人ひとりを大切にし、個性を伸ばす保育の実践
子ども一人ひとりの意思を尊重し、自主性や主体性を持った意欲溢れる子どもを育てるために、適切な支援をし、信じて見守る保育を行っています。
子どもの養護と教育を両輪とした、子ども主体の心と体の育ちの支援
お昼寝マットの提供あり、食事用エプロンの提供あり、徴収あり(口ふきタオルの提供あり おむつの持ち帰り無し)
・知育・体育・徳育・食育・音楽リズムのバランスのとれたカリキュラム・基本的生活習慣を身につける・縦割り保育・毎日の戸外あそび・コーナー保育(自分で遊びを選ぶ環境を整え、見守る保育を実践)・週1回外部講師による英語教室(3~5歳)
園周辺の緑豊かな自然環境を活かし、法人内の里山でどろんこになって山登りを楽しんだり、園庭で思いっきり走り回ったり、季節を探しに散歩へ行ったりします。
園周辺の緑豊かな自然環境を活かし、法人内の里山でどろんこになって山登りを楽しんだり、園庭で思いっきり走り回ったり、季節を探しに散歩へ行ったりします。
3~5歳児を対象に、造形教室と体育教室をそれぞれ月3回、カリキュラムに組み入れ実施.
「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」を基本理念に、各年齢にあった体力づくりを行っています。1年を通して、天気の良い日は散歩に出掛けたり、おひさまや風さんと仲良しの子どもたち。幼児組では、月1回の「お弁当の日」を設けています。愛情がぎゅうっと詰まったお母さん手づくりのお弁当を持っての歩き遠足。ときにはバスや電車を使ってチョット遠出!!異年齢のお友達とも一緒に遊ぶ機会を設け、自主性や思いやりの心を育てる保育をしています。職員全員で、子どもたちの興味がどこにあるのかをしっかり押さえ、見守れるように、保育士自身がゆとりを持って接し、いつでもワクワクドキドキの感動を、子どもたちと共有できるよう心掛けています。
🌸 神奈川県の保育方針
神奈川県には横浜市・川崎市・相模原市の3つの政令指定都市があり、都市部を中心に保育ニーズの高いエリアです。認可保育園の入園は、お住まいの市区町村の窓口に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整(点数)で決まります。認可外保育園や認定こども園、横浜保育室などの独自施設も選択肢になります。チビナビでは、各園の口コミ・写真・基本情報を比較しながら、見学先選びに役立てられます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。