鹿児島県保育園・幼稚園の一覧
健康安全で幸福な生活のために必要な日常の習慣を養い身体諸機能の調和的発達を図る
・保護者との連携を密にし、また、訪問発達支援の作業療法士の先生による発達相談を通して、保護者の困り感や願いや思いを十分受け止めた上で 子どもを中心に据えて、支援を進めていくようにしている。・「個別の支援計画」については、保護者の思いを大切にすることを基本に作成した。また、保護者との信頼関係を築いていくために、情報の共有を大切にすること口頭、個人連絡帳での伝え合いに努めている。・毎年3月に、年長児が保護者へお茶を振る舞って感謝の気持ちを伝える「お別れお茶会」を実施している。裏千家家元の先生に講師をしていただき、9月より月2回のお稽古を積んで、他者へのおもいやりや自然を愛する心についてご指導いただいている。参加した保護者の方々より、「感動した」との感想が聞かれている。
一人ひとりが心身ともに健やかに発達するよう十分に行きとどいた環境の中で、日常生活に必要な基本的な生活習慣や態度を養う。
・保護者との連携を密にし、また、訪問発達支援の作業療法士の先生による発達相談を通して、保護者の困り感や願いや思いを十分受け止めた上で 子どもを中心に据えて、支援を進めている。・「個別の支援計画」については、保護者の思いを大切にすることを基本に作成している。また、保護者との信頼関係を築いていくために、情報の共有を大切にすること口頭、個人連絡帳での伝え合いに努めている。・毎年3月に、年長児が保護者へお茶を振る舞って感謝の気持ちを伝える「お別れお茶会」を実施している。裏千家家元の先生に講師をしていただき、9月より月2回のお稽古を積んで、他者へのおもいやりや自然を愛する心についてご指導いただいている。参加した保護者の方々より、「感動した」との感想が聞かれている。
自然豊かな保育,地域人材を生かした保育,小学校と合同で行事実施
【経営方針】一人一人の実態にあった内容の充実と保育の工夫に努める。
子どもを一人の人間として尊重し、子どもにとってより良い環境をめざす一人ひとりを大切にし、丁寧な保育を心がける。
集団生活の中で子どもの自発的、主体的な活動を援助し、個性に応じた興味や欲求を満たすことにより園児が喜んで登園する保育園を目指す。保育園、保護者の果たすべき役割を認識していただき、相互理解を深め合い、信頼関係を持つことにより、安心して預けられる保育園を目指す。保育士が保育目標や活動方針の趣旨をよく理解し、園児の個性に応じた保育を目指す。生命の維持及び情緒の安定を図る、心身の健康の基礎を培う(健康)、道徳性の基礎を培う(人間関係)、豊かな心情や思考力の基礎を培う(環境)、創造性の芽生えを培う(表現)、会話の態度や豊かな言葉を培う(言葉)
集団生活の中で子どもの自発的、主体的な活動を援助し、個性に応じた興味や欲求を適切に満たすことにより園児が喜んで登園する保育園を目指す。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。