鹿児島県保育園・幼稚園の一覧
・園外保育専用のバスがあるので、園外にたくさんあそびに出かけます。・幼児組(3歳以上児・1.2号)の子たちの白飯(主食)も園が準備します。ご自宅からのお弁当持参や保護者負担金はありません。・入園に際して、必要なもの(あそび着・帽子他)は園で準備しますので、保護者負担金はありません。・卒園児さんの長期休みは学童保育「あそび塾」を実施しています。長期休みの子どもたちに、園内外で楽しい体験をたくさんさせてあげたいと思います。園バスで市内外にも出かけ楽しく活動します。保育料は500円/一日(お昼ご飯付き)です。
明るく元気な子どもに育っていくことを念頭に精神的な安定を図り子どもが喜んで登園できる保育園を目指す。
・園外保育専用のバスがあるので、園外にたくさんあそびに出かけます。・幼児組(3歳以上児・1.2号)の子たちの白飯(主食)も園が準備します。ご自宅からのお弁当持参や保護者負担金はありません。・入園に際して、必要なもの(あそび着・帽子他)は園で準備しますので、保護者負担金はありません。・卒園児さんの長期休みは学童保育「あそび塾」を実施しています。長期休みの子どもたちに、園内外で楽しい体験をたくさんさせてあげたいと思います。園バスで市内外にも出かけ楽しく活動します。保育料は500円/一日(お昼ご飯付き)です。
家庭や地域社会と連携して家庭教育の補完を行い、地域における子育て支援の拠点としての社会的役割を果たす。
子どもの安全の確保と健康の維持に留意し、集団生活を通して、豊かな個性を育み基本的な人格の育成に努める。
○ 保育 《特色》・遊びを通じて、健康で丈夫なからだと思いやりの心を育てます。・のびのびとたのしい集団生活を送りながら規律とけじめをつけてお預りします。・自然環境を最大限に生かし発達過程に応じた支援を取り組みます。《保育計画》 ・ 年齢別保育を基本とし、年齢ごとに年間月間・週間計画を作成する。 ・ 0・1・2歳児については個別計画も作成する。 ○ 食事の提供 ・心身ともに健やかに成長することにかかせないお食事、おやつにも安心安全な食材を用いバランスよく、と心がけています。・献立表は毎月別途お知らせします。 ・ アレルギー対応食、除去食を行っています。食物アレルギー等、体質に合わない 食材があれば必ず事前にご相談ください。
《保育の特色》・自分たちで栽培した野菜でクッキングをして 美味しくただきます。 ・年2回高齢者を招いて一緒に楽しく遊びます。・外部講師による英語、体育遊び、わらべうた遊 びなど初めて知ることもたくさん。・市の文化祭や高齢者施設で詩吟を披露し 人前での発表を経験。《行事》4月遠足 ・5月ふれあい交流7月夏祭り ・8月スイカ割、そうめん流し9月わんぱく広場 ・10月運動会、ハロウィンパーティー ・11月観劇、親子遠足 ・12月クリスマス会、餅つき大会2月お遊戯会・3月ひな祭り、卒園式
保育理念:自然の中でやさしく・たくましく・のびのびと
1.真宗保育の実践。①和=仲良くあそぶ子②精進=元気で頑張る子③慈悲=いたわりと優しさをもった子。
女性の就労と子育てが両立できるように家庭的な機能を補完し、一人ひとりを大切にし、保護者に選ばれ、信頼される保育園をめざす。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。