良いところ 🎉
食事
改善してほしいところ 💬
運営費を受給してる関係により、本来は土曜も7時〜18時の11時間開園が義務付けられてます。
野草舎の問題点(土曜保育)
・鹿嶋市役所の入園の案内には、18時までになってるが、15時遅くても16時までで制限を掛けてる。
・1歳の誕生日を迎えるまでは土曜保育の制限を掛けてる。
・園の書式による就労証明書を提出しなければ、15時以降16時までも保育しない。
市役所の就労証明書とは別に園の書式による就労証明書・土曜日保育の就労証明書を求めてます。
就労証明書とは、保育の認定を取得する為の書類になり、役所以外には提出義務無いのにも関わらず、必須化してるのも問題です。
通常保育の問題点
・10月に園の行事で【あいあい会】が有ります。
保護者参加の行事ですが、平日の金曜に休めなかったり、抜け出す事しか出来ない保護者は困ります。
【あいあい会】の日に保育しないのは問題で、2年度に渡り役所から指摘されても改善無しでした。
・お盆期間・3月の月末4日間も平日ですので、公共機関も開庁してますし、保育園も通常保育になります。
保護者どちらかがお休みの場合には、なるべくお休みを求めるのは理解出来ますが、必須化は逸脱してます。
お盆期間中・年度末の4日間の保育に関しても就労証明書を提出しなければ預からないのは論外です。
上記の件は、子ども家庭庁・茨城県こども未来課・鹿嶋市役所幼児教育科からも指摘されてます。
・令和4年までに0歳児だったお子さんまでは、本来は持参する必要の無い缶ミルクを持参させてました。
アレルギー等で合わなくて持参するのとは異なり、運営費に含まれてるのに関わらず、全員持参でした。
幼児教育科に問い合わせをし、令和5年度の0歳児から園で用意する事になりました。
・お盆期間中に給食・おやつは、今年は2日間提供されませんでしたが、昨年までは3〜4日間提供されて無く、お盆期間中も提供は義務になります。
0〜2歳児は保育料の中に含まれており、3〜5歳児は副食費等を支払ってるのも関わらず、お弁当の日も多く、保護者の負担になります。
・1回の下痢でも問答無用で呼び出しです。
熱や感染症が流行ってたり、いつもと様子が違ってのお迎えなら理解出来ますが、様子見る事もせずに呼び出しです。
何事に関しても、指摘されても従わない・独自路線を貫いてます。