茨城県「稲敷郡阿見町 認可保育園」の一覧
・異年齢保育・英語教室・リズムうんどう・栄養士の配置・おもいっきり給食昼食において、三大アレルギー原因食材である「卵・乳・小麦」を使わない献立を導入し、アレルギーのある子もみんな仲良く同じ給食を食べるという給食方針誕生会/身体測定/健康診断/歯科健診/尿検査/避難訓練/防犯訓練/こどもの日/七夕/夏祭り/保育参加・給食試食会/ハロウィン/クリスマス会/新年のお祝い/節分/保育参観・クラス懇談会/ひなまつり/お別れ会
保育理念:保育を必要とする子どもたちが、健やかに育つよう、ゆったりとアットホームな環境づくりを心がけ家庭的な保育を行っていきます。
保育理念:「その子らしさ」を大切に、自らまっすぐ伸びようとする、一人ひとりの育ちに寄り添います。
家庭的保育者が、少人数での保育の利点を活かし、家庭的な雰囲気の中で、お子様の成長を見守り、保護者の方に寄り添います。
生後57日から小学校就学前までの保育を行っている。・乳児クラス(0~2歳児)では育児担当制を取り入れ、子どもたちが安心して過ごせるよう、いつも同じ保育者が子どもの食事・排泄・着替えなどを行っている。・幼児クラス(3~5歳児)は異年齢児混合で生活をしている。様々な立場を経験しながら多様な人間関係の中で憧れやいたわりの気持ちをもち、それぞれに工夫しながら人と関わる力を身につけられるようにしている。また、外部講師と連携を図り(わらべうた、フォニックスコーディネーション運動など)子どもの様々な経験に役立てている。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。