兵庫県保育園・幼稚園の一覧
教育・保育理念*社会に貢献できる優れた人間性と豊かな感性の育成を目指す。教育・保育目標①地域社会の一員としての自覚をもち、社会に貢献できる子ども。②自ら考えひらめき、それを行動に移して実行できる前向きで積極的な子ども。③自分を大切にし、人を思いやり、互いに協力し合いながら物事に取り組める子ども。①年齢別集団保育と異年齢集団保育を基盤とした保育・教育を実施。②外国人スタッフとの関わりから英語を身近に感じる保育、教育を実施。③様々なサポーターさんとの温かい関わりから様々な体験をする保育、教育を実施。④自分で考える力を身につけていく知研教育を実施。⑤地域の方と共に育つ保育、教育を実施。
4月:入園の日、こどもの日のつどい 7月:きらきら祭り 9月:敬老会 10月:秋まつり、ハロウィン 11月:遠足 12月:クリスマス会 2月:節分(豆まき) 3月:ひな祭り、卒園式 その他:誕生日保育参加 お楽しみ会 パパの会 いっしょにあそぼう会 保護者会 ティサービス訪問 <保育内容の特色>戸外遊びを中心に体験を増やし、子どもの発見から始まる保育を提供。わらべうたやスキンシップを存分に取り入れ、心身の発達に寄り添う保育菜園を活用し無農薬野菜を栽培。クッキングや親子クッキング、様々な食材に触れる機会を通し、食の大切さを伝える保育を実施避難訓練、防災訓練、消防署見学を実施園見学を随時受け入れ、子育て世代の育児相談にも応じる。地域の高齢者との交流(ディサービス訪問)
4月:入園式 6月:おはなしかい 7月:七夕、きらきら祭り 8月:親子クッキング 水遊び 10月:お月見会 個人懇談 11月:秋の遠足 給食試食会 12月:きらきらパーティー 1月:おもちつきごっこ 2月:節分(豆まき)3月:ひな祭り おわかれ遠足 ピクニックランチ 卒園式 <保育内容の特色>*菜園を活用し、子どもたちと一緒に無農薬野菜を栽培しクッキング活動を実施。*旬な物を旬な時期にお給食で提供しています。旬な野菜は、先ずは見て・触れて・匂いを嗅いで食べてみて。五感をフルに活用して食に興味関心が持てるような食育活動を実施しています。*近隣の商店街へお散歩に出かけ商店街の方々と交流したり、ハロウィン行事では地域の方にご協力いただきイベントを楽しんでいます。*近隣公園に出かけ季節の自然に触れ、季節によっては近隣施設(消防署・警察署)へ散歩に出かけ交通安全のお話を聞いたり、お仕事見学をさせていただいたり貴重な経験をさせていただいています。*紙芝居や絵本をみて命の大切さを知り、月に1回避難訓練や防災訓練を実施し命を守る活動をしています。
教育・保育は、義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるとの認識のもと、保育を必要とする乳児及び幼児に対する保育を行う。
社会福祉事業の主たる担い手としてふさわしい事業を確実、効果的かつ適正に行うため、自主的にその経営基盤の強化を図るとともに、その提供する福祉サービスの質の向上並びに事業経営の透明性の確保を図り、もって地域福祉の推進に努めるものとする。子どもの精神的安定を図るとともに、清潔のしつけ、規律ある生活習慣の体得を図る。子育ての専門的施設として保育所保育指針を遵守しながら、「こども一人ひとりの能力を充分に開発し、真の意味で成長・発達することができる教育」を基本方針とした教育活動を取り入れる。豊かな創造性のある子ども、内的に安定した幸せな子どもに育てるために保育者がスキルを研く。
・保育の運営に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「児童」という。)の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するように努めます。・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、児童の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。・児童の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら児童の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。保育所保育方針を踏まえ、以下の保育その他の便宜の提供を行います。(ア)特定教育・保育の提供(イ)食事の提供
・保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「児童」という。)の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、児童の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。・児童の属する家庭や地域との様々な会社資源との連携を図りながら、児童の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。保育者保育指針を踏まえ、以下の保育その他の便宜の提供を行います。(ア)特定保育・保育の提供(イ)食事の提供
・保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児(以下「児童」という。)の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、児童の状況や発達過程をを踏まえ、養護及び教育を一般的に行います。・児童の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、児童の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。保育所保育方針を踏まえ、以下の便宜の提供を行います。(ア)特定教育・保育の提供(イ)食事の提供
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。