北海道保育園・幼稚園の一覧
併設の高齢者施設のご利用者さんと日常的に触れ合い、一緒に行事を楽しんだりしながら関わりを深めていく機会を持つ小規模ならではのアットホームな雰囲気を大事にしている
身近な自然環境の中で、子どもたちがのびのびと遊べるよう心がけています。広々とした園庭では、子どもたちが元気いっぱいに走り回ることができます。夏は水遊び、秋は味覚祭、冬には大きな雪山を作ってそり遊びなど、季節ならではの遊びを存分に楽しむことができる環境が整っています。また、年間を通して毎日のリズム遊びや、外部講師によるリズムジャンプ(年中・年長児/月1回)を実施しています。幼児クラス(3・4・5歳児)では、たて割り保育による異年齢児活動にも取り組んでいます。春:芋植え、運動会(6月/2歳児以上)夏:七夕、水遊び、社会科見学(年長児)秋:芋ほり、バス遠足・相撲大会(幼児クラス)、発表会(11月/2歳児以上)冬:もちつき、クリスマス、節分、ひな祭り管理栄養士による食育活動(月1~2回)を通じて、「食べることの楽しさ」や「食材への感謝の気持ち」を子どもたちに伝え、健やかな心と体の成長につながるよう取り組んでいます。
あり
こどもの笑顔はかけがえのないものです。いつの時期も子どもが幸せを感じ、笑顔でいられますようにと願います。安心して過ごせる環境の中で様々な体験を通して心が育ち、未来を生きていく力を育てたいと考えています。
乳児から五感を使ったあそびの保障。園庭で水、砂、泥あそび。大きな畑で作物の栽培、収穫後は作物を使ったクッキング。5,6月は週1回お弁当日(3,4,5歳児)7,8月水、プールあそび。9月運動会、10月園外保育、12月保育発表会、もちつき、1月お正月あそび、2月節分、3月卒園式毎月誕生会は行事食。保護者が参加できる保育参加(夏、冬)地域と連携し町内会活動に参加(お祭り、ごみ拾い、役員など)
主体的に遊びを選択できる物的環境、信頼関係を築く育児担当保育
0歳児からの絵本の読み聞かせ「ブックスタート」をおこなっています。・同じ地域にある畑で「食農育活動」をおこなっています。・リズムあそびで「しなやかな筋肉」への成長を手助けしています。・水泳教室(外部施設)へ通います。・子ども食堂を提供しています。・子育てサロン(月2回)をおこなっています。・日々の洗濯物の持ち帰りはありません。・完全給食です。・薬をお預りしています。・父母会はありません。
論語素読、 運動遊び、体操遊び、英語遊び、自然体験遠足、登山遠足、スキー遠足、社会見学、お泊まり会
●保育理念:共に学び、共に遊ぶことを通して未来の希望を育む●保育目標:創造的な思考、豊かな感性、感謝の心【英語】 外国人教師と1日を過ごす中で、英語に親しみやすいようにカリキュラムを組んでいます。【ITによる教育】 iPadを利用して遊びの中でコンピューターに接する機会を持つ活動です。【ダンス】 専門講師により、楽しく身体を動かしてリズム感を養い、音楽に合わせて集中力や潜在能力を引き出し、成長へつなげます。【学習】 学研の講師により、字を書いたり、数字と親しんだり、発表する力をはぐくむことを目的としています。
北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。