北海道保育園・幼稚園の一覧
完全給食(ただし毎月1回お弁当持参の日あり)オムツ施設にて廃棄
はだし保育、日本太鼓、リズム遊びを取り入れ、自然の中で動的遊びに心がけ、健全な体づくりを目指します。
札幌市厚別区にある小規模認可保育園(地域型保育)です。
【保育理念】心身ともに「豊かな人間性」の基礎を培う【保育目標】●心身ともに健康な子●自分で考えて行動できる子●友達や社会を思いやり信頼関係を築ける子
毎週土曜日と毎月第3水曜日はお弁当の日となります。※行事内容に関しては、当園ホームページでご確認くださいURL:https://kodomoen-memanbetsu.com/
子どもたちの成長に向けた大きな教育目標があります。1つ目は「子どもたちが自ら発見し、想像力を豊かにすること」。2つ目は「自信を持って発言し、他人の話をきちんと聞くことができること」。その実現のため、3つの柱となる取り組みを進めています。音楽や知育などで引き出しをふやす→リトミックや知育玩具、年長児のプログラミング活動、知育プリントの導入年れいや性格に合わせて「できる」をふやす→各年齢に合わせた発達カリキュラムを導入し、年齢、またその子に合わせた活動内容と関りを行うげんきなからだとこころづくりをささえる→自園調理の給食と野菜栽培、行事に合わせたメニュー、クッキング活動を行う中で食に興味関心を育てる
乳児クラス(0・1・2歳児クラス)は個人別の当日の様子がメールで配信される幼児クラス(3・4・5歳児クラス)は全体の様子が日々メールで配信される英語教室(0歳児~)体育教室(2歳児~)食育(0歳児~年齢に合わせて)放課後教室(英語・体育)
「心身ともに健康な子ども」「意欲を持つ子ども」「思いやりのある子ども」「自分で考えて行動できる子ども」 という子ども像を実現するためにからだづくり、心づくりを念頭に戸外遊び中心に日々の保育活動を実施している。
4月:進級式、こどもの日の集い 5月:畑づくり、なわとび編み、園医健診 6月:遠足ごっこ、防災教室、クラス懇談 7月:お泊り会、レストランごっこ、園医健診、水あそび 8月:七夕の集い・夕涼み会、神社参り、水あそび、野菜収穫 9月:運動会、遠足、園医健診、はみがき教室、個別懇談 10月:個別懇談、さつまいも収穫 11月:個別懇談、園医健診 12月:発表会、クリスマス会、雪遊び 1月:お正月あそび、おもちつき、雪遊び、園医健診 2月:節分豆まき 3月:ひなまつり、クラス記念写真撮影、卒園式、お別れ会
乳児保育・はだし保育・園外活動に重点をおいて生活・リズム運動・障がい児保育
北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。