北海道「苫小牧市」保育園・幼稚園の一覧
聖書の教える愛を基に、幼児期における教育・保育は義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるとの認識のもと、
健康でたくましく、いきいきと活動できるこどもの育成
キリスト教保育を土台とする幼児教育・礼拝/祈り...目に見えない神さまの存在を知り、見守られている安心感を覚える。祈りを通して、他者を思う優しい心を育む。・自然教育...豊かな自然の中で生命の営みを見て、感じて、知る。美しい、面白い、楽しいだけではない怖い一面も自然の中にあることも知る。・情操教育...絵本、わらべ歌、こども歌の他に、こども聖歌隊スマイルとしてイエス様の愛(教え)を歌って、保護者だけでなく地域の人々に向けて歌う。世界で戦争や災害で困難の中にある自分たちと同じ年頃のこどもたちの為に寄付する募金活動として、自分たちの歌声を届ける。・食育...「ごはんちゃんの日」には、あらゆる形で食に親しむ活動に取り組む。栄養の学習、園庭で野菜植え~収穫、収穫したお野菜で調理する、保存食を作る、郷土料理に挑戦する等々
学校教育法第77条及び第78条に基づき、幼児を保育し、適切な環境を与えて、その心身の健全なる発達を助長すること
プール、スケート、英語パーティー、スポーツ遊び、ダンス遊び、なかよし牧場、マリンパーク見学、ぶどう・りんご狩り、ミニコンサート、餅つきなど
プール遊び、スケート遊び、英語パーティー、ダンス遊び、スポーツ遊び、なかよし牧場、マリンパーク見学、りんごぶどう狩り、ミニコンサート、もちつき、造形展 等
園敷地内の緑あふれる「ジャングルパーク」でのびのび遊びますジャングルパークの虫や小鳥を観察したり、草花や木の実で遊びます農園で野菜を栽培したり、野菜を収穫します広い園庭を活かして、運動会やジャングルマラソンを敷地内で行います
北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。