北海道「札幌市中央区」保育園・幼稚園の一覧
完全給食(ただし毎月1回お弁当持参の日あり)オムツ施設にて廃棄
子どもたちの成長に向けた大きな教育目標があります。1つ目は「子どもたちが自ら発見し、想像力を豊かにすること」。2つ目は「自信を持って発言し、他人の話をきちんと聞くことができること」。その実現のため、3つの柱となる取り組みを進めています。音楽や知育などで引き出しをふやす→リトミックや知育玩具、年長児のプログラミング活動、知育プリントの導入年れいや性格に合わせて「できる」をふやす→各年齢に合わせた発達カリキュラムを導入し、年齢、またその子に合わせた活動内容と関りを行うげんきなからだとこころづくりをささえる→自園調理の給食と野菜栽培、行事に合わせたメニュー、クッキング活動を行う中で食に興味関心を育てる
乳児クラス(0・1・2歳児クラス)は個人別の当日の様子がメールで配信される幼児クラス(3・4・5歳児クラス)は全体の様子が日々メールで配信される英語教室(0歳児~)体育教室(2歳児~)食育(0歳児~年齢に合わせて)放課後教室(英語・体育)
乳児保育・はだし保育・園外活動に重点をおいて生活・リズム運動・障がい児保育
子どもたちが安心して過ごせる「居心地のよう保育園」をこころがけ、日々の保育を行っている。
生後57日目から就学前迄のお子さんをお預かりし、一人ひとりの個性と主体性を大切に 健やかに伸び伸び楽しく過ごせる様に 一貫した教育、保育の提供に努めています。集団生活の中で基本的生活習慣を身に付けるとともに、様々な環境から、【あそび】を通して 人と関わる力や生きる力を学び 豊かな心の成長発達に繋がるように、職員一丸となって教育・保育の質を向上させていきます
季節行事や、保護者参加行事の実施・誕生会ケーキや行事食の提供・災害や不審者遭遇等に対する避難訓練の実施(年14回)、非常災害への対策・アプリや園内掲示での、保育内容や情報等の公開・懇談やアンケートでの意見の反映・毎月の身体測定(二計測)、嘱託医による内科健診、歯科検診の実施・規程や守秘義務に基づく、個人情報の取扱い・こどもの人権の擁護及び虐待の防止
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。