北海道「札幌市手稲区 幼稚園」の一覧
「つよい子・ただしい子・げんきな子」を創立の建学精神とし、障がいのある子と共に育ち、生活をする統合保育を実践し、本園、家庭、子どもの三位一体の精神で子どもの育ちに大切な心の教育を行っています。また、法の基本理念と関係法令等に基づき、入園する子どもを明るく衛生的な環境において、心身共に健やかに、社会に適用できるよう育成するものとします。(1)幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づいた教育・保育を行うものとします。(2)(1)に掲げる教育・保育のほか、次に掲げる便宜の提供を行います。ア 送迎希望者については、園バスによる送迎を実施します。イ 食事等の提供午前11時半~午後1時の時間帯に給食(自園給食)による食事を行います。また、行事にちなんだ食事やおやつを飲食することがあります。ウ 2号認定子ども及び3号認定子どもの時間外保育エ 1号認定子ども(在園児)の一時預かり
幼児が安定した情緒の下で自己を十分に発揮することにより、発達に必要な経験を得ていくものであることを考慮して、幼児の主体的な活動を促し、幼児期にふさわしい生活が展開されるように努めます。 また、法の基本理念と関係法令等に基づき、入園する子どもが明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるよう育成するものとします。◎ 豊かな情操を培い、自主自立の態度を養い、心身ともに健康な幼児を育てるために1.元気な子 ~ 元気で明るく、たくましく、生き生き活動できる子・自ら身体を動かし遊ぶことを好み、楽しさを味わおうとする・諦めたり、くじけたりせずにやってみようとする2.つよい子~ やさしい心をもち、はい、ありがとう、すみません、わたしがしますと言える心のつよい子・周りの人たちへの優しい気持ちをもちながらも、自分の気持ちをしっかり伝えようとする・人への愛着や信頼感をもつとともに自己肯定感をもち、人とかかわろうとする3. 創造する子~ よく聞き、よく話し、個性豊かにのびのび表現、創造する子・相手の思いを受け止めながら、自分の思いや考えを表現しようとする・試したり工夫したりして進ん
教育要領に則って、教育・保育を展開している。
良質な水準かつ適切な内容の教育・保育の提供を行う
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 幼稚園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。