北海道「札幌市白石区」保育園・幼稚園の一覧
保育園は、法の基本理念と関係法令に基づき、一人ひとりの育ちを大切にし、入所児童が明るく衛生的な環境において心身ともに健やかに、活き活きとした保育を行います。地域の人材や社会資源を活用しながら、地域の子育て家庭に対する支援を行います。・大人も子どもも安心して過ごせる、居心地の良い、家庭的な環境を創ります・子どもの心に寄り添いながら、一人ひとりが主体性を持って活動できる保育を行います・生活のなかのあらゆる場面で、五感が活発に機能するような保育を行います・保護者の方々と子どもの育ちを共有し、子育てが楽しくなるような関わり方を考えます・職員一人ひとりが保育園のあるべき姿を共有し、専門職としての能力向上に努めます
①法の基本理念と関係法令等に基づき、園児が明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるように育成します。
0歳児から就学前の大切な乳幼児期を、子ども一人ひとりが生き生きと健やかに成長する生活の場となるよう、保護者と心を寄り合わせ、全職員が力を合わせて心を込めて保育にあたる。
情緒豊かで確かな福祉倫理を有する職員が、子どもたちの明るい未来の創造に向け、保護者と密接に連携して子どもへの愛情や成長を喜ぶ気持ちを共感し合う保育環境を心掛け、心身ともに健康な成長と発達を促します。・子どもたちの権利を積極的に保障し、子ども達の最善の利益を追求することを目指します。・地域社会の子育て支援に貢献し、子育てに希望の持てる社会実現を目指してます。また、運営にあたっては、札幌市児童福祉法施行条例、札幌市子ども・子育て支援法施行条例及びその他関係法令等を遵守する者とします。札幌市児童福祉法施行条例184条の規定に基づくほか次に定めるものについて行う。・給食(完全給食は3歳未満時に限る)副食及び間食の提供。・離乳食。アレルギー対応。・産休明け保育(生後57日目から)・障がい児保育・延長保育(原則午後6時から7時)・一時保育・地域の行事に参加・小学校の行事への参加・西白石小学校との交流・子育て支援(保育園解放)・健康増進の為の薄着及びはだし保育(夏場は園庭も)・各種園行事(運動会、お遊戯会、夏祭り等)・社会的行事
一人ひとりの子どもの心に寄り添い、様々な遊びを通じて、その子の成長発達が充分に促されるように保育していく。サロンなどの場を通じて園外の子育て家庭に対しても支援を行っていく。また、イベントの時(運動会、おまつりなど)には、地域のボランティアの方々にご協力いただき、地域の方々とのふれあいも積極的に行っている。「いつもニコニコ」をモットーに、子どもたちも保育者も心から楽しみ活動できる場でありたいと思っている。保護者の方々には、信頼され、安心して預けられる園であるために、保育士一人ひとりが適切な支援を行っている。天気の良い日は外遊びをし、自然の中で過ごす時間をなるべく多く取り入れている。また、年長児は小学校へ行っても自信を持って発言、行動できるようにと、日々の生活の中で保育している。
就学前の教育、保育に関する法律に基づき、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとして乳幼児の子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、これらの子どもの健やかな成長が図れるよう明るく衛生的な環境において、その心身の発達を助長するとともに、保護者と地域に対する子育ての支援を行うことを目的とする。
子どもの成長・発達する権利と保護者の親として社会人としての権利と義務を守り、子どもにとって最善の利益が保障される保育を目指します。
保育園は、法の基本理念と関係法令に基づき、入所する子どもが明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるように育成するものとする。
運動会、発表会、遠足、卒園式、お誕生会、その他日本の伝統的な季節の行事を行っています。<保育内容の特色> 当保育園は、成長発達の著しい大切な乳幼児期からご家庭と協力して子育てをしていけるよう環境を整えながら、日々実践してきております。 少子化時代、一人ひとりの子ども達が心身共に健やかに成長していくために微力ながら応援したいと願っております。 現代の子ども達の日常生活は便利さが優先され、子どもにとって何が良いのか選択に困る程の物や情報の氾濫の中にさらされています。 当保育園では、そんな環境になるべくさらされないような中で、人と人が関わっていくことを大切にしたいと考えております。 食生活・生活リズム・衣類・布団・持ち物・身体・心のことを大切に考え、子どもにとってより良い生活、豊かな発達が出来るように保育を進めてまいります。
園目標「こころもからだもたくましい子」を目指す。
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。