北海道「札幌市西区 認可保育園」の一覧
平和あすみ保育園は、法の基本理念と関係法令に基づき、ひとり一人を尊重し、入所児童が安心して生活できる環境の中で、遊びや社会、地域とのかかわりを通し子供たちが持っている限りない可能性を開花させていくこと、様々な経験を通し、生きる力を獲得していくことに努めます。
社会福祉の諸法規、児童福祉法の規定に基づき、保護者の協力を得て、職員一同、誠意を持って保育の仕事を行い、少人数の特長を生かし、園児一人ひとりの個性を伸ばし、心身の健全な発達向上を図る。
保育園と家庭が手を取り合って、個々の子どもの状態や発達過程をふまえ、より良い環境や仲間同士の共感を通じて、地域の様々な社会資源と連携し保育を実践する。保育園は、運営にあたっては、札幌市児童福祉法施行条例、札幌市子ども・子育て支援法施行条例及びその他の関係法令等を遵守するものとする。・条例第46条に定めるものの実施・完全給食の実施・一時保育、延長保育の実施・保育所保育指針を基準として保育指導計画(年間・月間・週案及び日案に分けて作成)・保育時間 7:00?18:00(ただし、保護者の労働時間その他家庭の状況を考慮して保育時間を伸縮)・入所者の処遇に関する具体的措置を決定し、その円滑な実施を図るため、必要な時期に関係職員を構成員として会議を開催
1.気持ちよく安全で楽しい保育園
保育園は、法の基本理念と関係法令に基づき、入所する子どもが明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるように育成すものとする。
保育園は、特定教育・保育施設の基本理念として関係法令等に基づき、入所する子どもが明るく衛生的な環境において、良質かつ適切な内容及び水準の教育・保育を受けることにより、心身とも健やかに、社会に適用できるように育成するものとする。また、保育園の運営にあたっては、札幌市児童福祉法施行条例、札幌市子ども・子育て支援法施行条例及びその他の関係法令等を遵守するものとする。保育園では、十分に行き届いた環境の下に、くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図ることを目的としています。また健康・安全など生活に必要な習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培うように努めています。そして人と関わりの中で、人に対する愛情と信頼感を育てると共に、道徳性への芽生えを培うよう保育しています。このような保育の環境の中で、言葉への興味や関心を育て、話したり、聞いたり、相手の話を理解しようとするなどの言葉の豊かさを養う保育を目指しています。
ゆったりした家庭的な雰囲気の中で育ち合い、学び合い支え合い、豊かな心と生きる力を育む事を目指します。一人ひとりの子どもの心身を大切に丁寧な保育を実施する。又、家庭と保育園とのよりよい協力関係を築きながら多様な保育活動を実施し、子育て支援として社会に貢献することを目指します。乳幼児は人間形成において基礎となるきわめて重要な時期です。一人ひとりのお子さんを大切にし、家庭的な雰囲気の中で健やかに育つことを願っています。0歳・1歳児は月例で3つのクラス編成を行い、丁寧な保育を心掛けています。特に0歳のお子さんは一人ひとりの生活(寝る・食べる・遊ぶ)を大切に考え、個々のお子さんに合わせたリズムで保育を行っていきます。幼児保育は、さまざまな体験を通してお友達と喜びや楽しみを共有し合い、人と人とのかかわるの大切さを知らせております(心を汲み取る保育)。
子ども一人ひとりに寄り添い、保護者と手を添え、職員は明るく、地域に開かれた保育園でありたい。
園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う
https://www.yoshida-f.net/sakura/nursing 参照https://www.yoshida-f.net/sakura/nursing 参照
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。