北海道「札幌市清田区 保育園」の一覧
身近な自然環境の中で、子どもたちがのびのびと遊べるよう心がけています。広々とした園庭では、子どもたちが元気いっぱいに走り回ることができます。夏は水遊び、秋は味覚祭、冬には大きな雪山を作ってそり遊びなど、季節ならではの遊びを存分に楽しむことができる環境が整っています。また、年間を通して毎日のリズム遊びや、外部講師によるリズムジャンプ(年中・年長児/月1回)を実施しています。幼児クラス(3・4・5歳児)では、たて割り保育による異年齢児活動にも取り組んでいます。春:芋植え、運動会(6月/2歳児以上)夏:七夕、水遊び、社会科見学(年長児)秋:芋ほり、バス遠足・相撲大会(幼児クラス)、発表会(11月/2歳児以上)冬:もちつき、クリスマス、節分、ひな祭り管理栄養士による食育活動(月1~2回)を通じて、「食べることの楽しさ」や「食材への感謝の気持ち」を子どもたちに伝え、健やかな心と体の成長につながるよう取り組んでいます。
家庭的な環境での異年齢保育 ・少人数を対象とするきめ細やかな保育・いつも同じ保育者が対応・地域に密着した保育・保護者の思いや気持ちを受け止め丁寧に対応
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。