北海道「札幌市北区」保育園・幼稚園の一覧
●園の特徴・教育方針●こころ…思いやりのある心豊かな子●あたま…自分で考え行動できる子●からだ…よく遊び元気で丈夫な子多くの子供たちが集う認定こども園では異なる年齢間のつながりを大切にし英語・体育・音楽・スイミングに慣れ親しみながら、「こころ・あたま・からだの体のバランスのとれた成長を大切にしています。人がもつ文化の違いを理解し、探求心、知識、思いやりに満ちた国際的な視野を持つ人を育てる保育を行っています。https://www.kouhoku.ed.jp/group/ をご参照ください
https://www.kouhoku.ed.jp/himawari/ をご参照ください
①セーフティ(安全)&セキュリティ(安心)を第一にハード・ソフト両面にわたり万全の安全対策を講じます②お子様が一日を楽しく過ごし、想い出に残る保育を一日中楽しく過ごせるよう様々な保育プログラムを用意し、卒園後も心に残る想い出が作れるような保育を目指します③利用者のニーズにあった保育サービスを提供子育て中の保護者をサポートする多様なサービスを提供します④職員が楽しく働けること職員自身が楽しく仕事をしてこそ、心から自然とお子様と保護者に接することができ、「保育の質の向上」につながると考えています① お子さま一人ひとりの年齢や発達にあわせた保育計画に基づき、きめ細やかな保育を実施いたします。 ② 異年齢児とのかかわりや地域とのかかわりを持ち、大人や他の子どもたちとの結びつき・かかわり合いの中で、子どもの豊かな可能性を切り拓きます。③ 子どもたちの健康と心地よさを、守り育む環境づくりをいたします。④ いろいろな行事を経験することにより自信と満足感を得、さらにクラスのみんなで一つのことを成し遂げる達成感から団結力を高めるという社会性や人とのかかわりを学び
本園は、法の基本理念と関係法令等に基づき、入所する子どもが明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるよう育成するものとする●食育を中心に健康な身体作りを目指す●自分を出し、遊べる環境作りを目指す●基本的な生活習慣を身に着ける事を目指す●縦割り保育を通じて家族的な園を目指す●自立心の育ちを目指す(1)本園は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえるとともに、幼稚園教育要領及び保育所保育指針に基づいた教育・保育を行います。(2)上記教育・保育のほか次に掲げる便宜の提供を行います。・送迎:希望者には、園バスによる送迎を実施します。※別料金・食事の提供:子どもの年齢に応じ、専属の調理師による食事の提供を行います。・一時預かり・延長保育・外部指導:空手、体操 ダンス ピアノ※別料金
児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他の関係法令に定めるもののほか、保育の提供にあたっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとします。また保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、利用乳幼児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行い、利用乳幼児の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、利用乳幼児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行なうよう努めていきます。子ども達の個性を大切にして、自宅にいるようにリラックスできる少人数制の家庭的な保育園を運営し、また私達は本来の保育に重点を置き、子ども達はもちろん、保護者一人ひとりにも向き合って満足していただける保育園を目指しています。保育目標のびのび遊び、生きる力を持った子元気にあいさつができる子想像力豊かで物事をよく考える子また、、モンテッソーリ教育、リトミック、幼児英会話、幼児体育等を専門講師を派遣して多彩な幼児教育プログラムを取り入れております。
保育を必要とする乳児及び幼児を日々受入れ、保育を行うことを目的とする。
4月:入園式 5月:端午の節句 6月:親子遠足 7月:七夕まつり 9月:運動会 10月:収穫祭 ハロウィンパーティー 12月:ミュージカル パフォーマンス イン ウインター クリスマスパーティー 2月:節分 3月:ひなまつり 卒園式〈保育内容の特色〉遠足などのイベント時はお弁当持参となります。英会話教室「NEWS(ニューズ)」を週2回程度、クラスごとに実施。歌やリズム、絵本など遊びの一つとして楽しみながら英語に触れていきます。体操と打楽器を使用したジムカッションを実施。パーカッションで音楽のリズムを体操で体力をつけていきます。作物の種植えなど体験農園の実施。園庭での水遊びを実施。北海道サッカー協会の方に来ていただきサッカー指導を実施。交通安全教室、避難訓練などを随時実施。
http://www.saniku.ac.jp/sapporo/聖書に基づいて、お子様のからだとあたまとこころの調和のとれた成長を目指します。神と人から愛され、神と人を愛するという心にあふれた環境を提供することで、豊かな人間性を持ち、互いに協力し合える個性豊かな人物を養成することを目標としています。・スイミング(週1回)、英語(週1回)、リトミック(週1回)、体育教室(月1回)、サッカー教室(年長のみ年9回程度)を行っています。また、異年齢による活動(マルチエイジタイム)を行っています。父母の会やセブンスデー・アドベンチスト札幌キリスト教会、姉妹校の札幌三育小学校と協力し、様々な行事を行っています。毎週金曜日の園児礼拝では、教会牧師による聖書のお話があります。
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。