北海道「札幌市東区」保育園・幼稚園の一覧
~メインは、お外あそびです~少しの雨でも探検にでてしまうのがaurinkoです。そして、なにかに興味を持ったときにそれがささやかなことだとしてもうんと活かしてあげられる時間を大切にしていきます。~運動会やお遊戯会は、ありません。大きな行事よりも日々の子どもの成長を大切にします~一人ひとりのこども、その気持ちや成長に合わせた活動を保障していくことが、保育士の役割と考えます。大きな行事がなくても、子どもは毎日ぐんぐん成長しています。「なにかできたとき」「伝えたいことがあるとき」にちゃんと気づいてあげられる大人がいるということを大切にしたいためアウリンコにとって、ささやかな毎日も重要なのです。季節の行事は、毎月さまざまなかたちで楽しんでいきます。◆そよかぜさんのはたけ活動(5~8月)◆かつおさんの野外あそび(基本月1回)◆アートのじかん(1・2歳児クラス/8 10 11 1月)◆そよかぜエプロン(2歳クラス/9 11 2月)◆食育の日(基本月1回)◆お誕生会...ささやかですが、その子一人ひとりにてのお祝いをします。◆動物園遠足(1・2歳児クラス/年1回)
親鸞聖人のみ教えのもとに、正直で情操ゆたかな子どもになることを目標として、満3歳から小学校就学までの幼児を保育し、すこやかな心と体を育てることを教育の方針としている。保育科を持つ大学の附属幼稚園として、いつも幼児についての新しい研究成果を活かし、クラス別保育を中心に混合保育も随時実施している。
近隣に公園等があり、戸外活動を通して健康な体作りを行っています。
やさしく正しい心を育むキリスト教保育
詳しくはホームページをご覧ください。https://asabumutsumihoikuen.com
詳細はホームページにてhttp://www.higashinaebofukushikai.jp/
こどもの笑顔はかけがえのないものです。いつの時期も子どもが幸せを感じ、笑顔でいられますようにと願います。安心して過ごせる環境の中で様々な体験を通して心が育ち、未来を生きていく力を育てたいと考えています。
乳児から五感を使ったあそびの保障。園庭で水、砂、泥あそび。大きな畑で作物の栽培、収穫後は作物を使ったクッキング。5,6月は週1回お弁当日(3,4,5歳児)7,8月水、プールあそび。9月運動会、10月園外保育、12月保育発表会、もちつき、1月お正月あそび、2月節分、3月卒園式毎月誕生会は行事食。保護者が参加できる保育参加(夏、冬)地域と連携し町内会活動に参加(お祭り、ごみ拾い、役員など)
主体的に遊びを選択できる物的環境、信頼関係を築く育児担当保育
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。