北海道「上川郡東川町 認可保育園」の一覧
子どもたちの最善の利益を基本とした就学前の教育・保育をめざし、幼保一元化施設「東川町幼児センター」にふさわしい教育保育の実践を推進する。そのために、全職員の英知と創意、そして漲る熱意を結集して、東川町幼児センターならではの教育実践とその改善、持てる組織・機能を生かした運営に努め、地域に開かれ、地域とともに歩む確固たる基盤づくり、施設づくりに全力で取り組んでいきたい。1.げんきな子(心身の健康)?基本的な生活習慣と健全な心身の基礎を培う。2.やさしい子(豊かな情操)?自然、生命、心を大切にする豊かな情操の芽生えを培う。3.たのしくあぞぶ子(協同、社会性)?さまざまな人物に触れ、自分らしさを発揮して共同して遊ぶ力を培う。4.かんがえる子(自立、創造)?主体的に物事に取り組み、考えたり、創意工夫して困難に立ち向かう態度を培う●0?5歳児まで一貫した系統的な教育保育課程を編成する●3歳以上児は幼保の区分なく、共通の教育保育課程を編成し、教育保育を行う
雄大な大自然を舞台に、未来に担う子ども達が健やかな体を育み、豊かな感性と創造性を養い、一人ひとりを大切にした保育を目指す。少人数の保育園の特性を生かし、家庭に近い居場所となる保育園を目指す。
🌸 北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。